ZERO

IT一筋20年以上: インターネットサービス開発における ・CTO ・CIO ・組織立ち上げ、組織開発 ・Product Management ・Product Management ・エンジニア採用 ・労務 ・エンジニア育成 ・予算管理 ・etc

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IT一筋20年以上: インターネットサービス開発における ・CTO ・CIO ・組織立ち上げ、組織開発 ・Product Management ・Product Management ・エンジニア採用 ・労務 ・エンジニア育成 ・予算管理 ・etc

    最近の記事

    論点をずらさないこと。複数の要因は最小単位まで分けて整理する。勝つことが目的ではなく、解決することが目的。手段と目的を分類する。

      • 出社、労働時間(量)、そして質。イーロン・マスクさんの一連の発言、Twitterの置かれている状況、テスラ、スペースXの成功を考察すると、ハード・コアな働き方が、変革に必要不可欠だと思えてきた。出社は、仕事の質を高める面はある。時間を忘れて仕事に没頭することも変革に欠かせない。

        • 経営者から学べることは何か?経営哲学、カルチャー、事業展開・戦略、性格。。。目先の仕事をしていると、どこの会社にいても何も学べない。

          • 見方を変える。今の企業で給与が高くないと思った時、今学べているか考える。企業規模に限らず、経営者は幾多の修羅場を乗り越えた経験をしていて、どこかしら学べるところがある。もう学べるところがないな、と思ったら転社を考えればよい。

            本当に悪い奴は合法的に人を殺す。3~4年前、「上級国民」という言葉がバズったがが、会社組織にも上級”社員”はいる。上級社員はハイパフォーマで、存在自体は悪ではない。が、合法的に私心を通す傾向があり、ハイフォーマであるが故に、周りは意見がしにくい。ピーターの法則よりもたちが悪い。

            成功しかしていなかったら成長はしない。成功しかしてないということは挑戦していないだけかもしれない。失敗を恐れ小さく縮こまってはいないか?そう思ってがんがん攻めて失敗している自分がここにいる。失敗して給与下がっても、、、成長という資産が手には入ればそれで由とする、と思うようにする。

            社内隠密。古株で顔が広く社内事情に詳しいがキレ者という印象はなく、出世はしていないから警戒もされない。そのため、誰でも気軽に話ができ、必然とその人に情報が集まる。そんな人が幹部から目をつけられ社内隠密なる。

            転職を考える上で重視すべきは、その会社の募集職種の内容が自分にとって得意な分野かどうか。次に裁量・ポスト、自分のカルチャーフィット度合い、職場環境(リモート、出社、勤務時間)と働き方・福利厚生、そして最後に給与など条件。

            新しいことをやり続けると言うことは、常に学習し、トライ&エラーし、経験を積み重ねる作業。ブラッシュアップを繰り返すのではなく、荒削りの木彫りの何かをマニュアルとセットで延々と作り続ける作業に近い。こう言った働き方は合う合わない、があると思う。細部に宿る神を崇拝してももちろん良い。

            職場では常に自分の代わりを捜している。見つかった際に、いつでも引き継げるよう業務ログを細かく取っている。それは定型業務を引き継いで、常に新しいことをやり続けるため。ただ、その代償としてスピードを犠牲にせざるを得ず、かといって生産性を下げられない現状、必然的に労働時間に影響する。

            社外、家族以外の人達と話す機会を作ること。そこから何らかの気づきを得られる。普段会えない友達や先輩後輩と話すもよし、取引先でもよし、座談会?でもよし、転職活動でもよし。

            ピーターの法則。出世の先の無能化。無能化すると他社で通用しなくなるので、会社にしがみつく。するとそこに聖域ができる。聖域ができてしまったら、ちょっとやそっとじゃ崩せなくなる。組織は硬直化し、一般の有能な人材はの出世の道は断たれ、キャリアアップを理由に人材が他社に流れる。

            ピーターの法則。

            平等か公平か。

            飽きるのも才能。

            野菜生活。これは実験。量を食べても、低糖質、低脂肪というだけで痩せるものなのか?運動量は変わらない。以前、昼食採らない&16時間ファスティングをしたが、やはり3ヶ月で体質が変わった。体重は減り続け、普通の量を食べるように戻しても1ヶ月以上の間、太ることはなかった。