見出し画像

ご提案 その2もあります

あらためまして、こんにちは!
みれいサロン、その2もございます。

こちらは、

しんどいよー
つらいよー
かなしいよー
いやだよー
ふあんだよー

という感情を吐き出す場です。

お目汚しになるかもしれません、
こういうのは見たくないというかたは、
読まないでくださいませね。

悩みごとや、困っていることなどを
書いてくださってもいいです。

ただ、今回の試み上では、
解決の場ではないのと、
コメントに対して
ジャッジしたり、批判したり、正義感を出したり、
なにかしてあげようとしたり、情を発揮したり、
しない、ということを前提にしたいです。

ただ、もし、コメントにコメントしたくなったら
アドバイスではなくて、
わたしはこのようにした、
というような自分の経験を
お話いただけたらいいかなと思います。
共感も大歓迎です。

何がいい・悪い、
ジャッジの場にならないことを願います。

共感し、受け入れる場としての
この場です。

このけんご理解いただき
ご参加ください!!


では、わたしの告白から……。


わたしは、どうも、
ここ1週間くらい、
家のなかが、バサバサしている感じがします。
なにより、自分がバサバサしていることの
反映だと思うのですが……。

わたしは夫と二人暮らしで、
あとは猫さんと犬さんがいます。

時間に追われてもいないし、
とにかく無理しない、
自分がしたいことをしたいときにする、ということを
極めて正確にやろうとしています。

実際、時間はゆったりと流れ、
すばらしい経験をたくさんしています。
内観も前よりさらにできています。
半身浴も、サボりがちだった瞑想も……
食事もゆったりできているし、
大好きな本もたくさん読めて、映画も見て、
何不自由ない、また将来の心配とか、
そういうったこともない、のですが!


なのになのに、
バサバサしているんです。バサバサ。

会話かなあ。
ちょっとしたひとことに
お互いがひっかかったり、
なんだろ、少し短気になっている
イメージでしょうか。

ふだんなら、すぐに、対応し解決するのですが
「こんなときだから、つれあいも
たいへんな思いをしているよね」という
へんな思いやりで、だまってしまうことが多い。

が、今朝、よいタイミングがあったから
「わたしは、こう思っています、」といって、
お互いにやさしくしあおうということで
合意をえました。

ただ、何か、キツく感じてしまう。
それは、自分がキツいからなんだと思います。
じっさい、つれあいもわたしの言動がキツいと思うようです。

あと、何か、からだのオーラみたいなのが変わってきているのか、
ソーシャルディスタンス的なことではなくて、
なにか、つれあいのオーラみたいなのにも
敏感に反応してしまいます。
オーラみたいなのが、何か、こう、バサバサ風に感じるといいますか。
(本人は、とてもやさしくしてくれてもいるのにです)

たはーーー。

といったところです。


ちなみにここは解決する場ではないし、
ジャッジしたり指摘する場ではありませんので、
ここで書いて終了です。

(なお、うちは、統合、クリーニング、即座に話し合い。了。
という感じです)


こちらにコメントすることで
統合、クリーニングするという設定で
この場をもうけさせていただきます。
読む方は、ご自身の「記憶」の統合とクリーニングの場としてください。
もし不快ならば、静かに退出、ということでお願いします。

誰かにアドバイスをほしいかたは
「アドバイスほしい旗」をあげてください。

わたしは、
アドバイス旗あげない投稿です。

(みなさんも、アドバイス旗あげていないかたに
アドバイスはしないようご留意ください。
ご自身の体験はオッケーです!)

この続きをみるには

この続き: 0文字
この記事が含まれているマガジンを購読する
月3回ほどの更新で、月額500円です。

みれいサロン

月額500円

声のメルマガ配信ごとに、服部みれい&声のメルマガスタッフがその回で感じたこと、フォローしたいことなどをお伝えし、みなさんと泉ミーティングを…

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
note.user.nickname || note.user.urlname

サポートしていただきありがとうございます! よい循環のために使わせていただけたらと思っています!

98
文筆家、マーマーマガジン編集長、詩人。 声のメルマガ「服部みれいのすきにいわせてッ」で わいわいおしゃべりさせていただいています。 ◎詳細、お申し込みはこちらから https://murmur-books-socks.com/?mode=f4

こちらでもピックアップされています

みれいサロン
みれいサロン
  • ¥500 / 月

声のメルマガ配信ごとに、服部みれい&声のメルマガスタッフがその回で感じたこと、フォローしたいことなどをお伝えし、みなさんと泉ミーティングをする場所です。ただし、わたしや編集部が主人公というよりは、お話の糸口をご紹介して、みなさんでわいわいおしゃべりする場所になったならすてきだなあ! と思い、この場を設けさせていただくことにいたしました。サイレントリスナーさん、声のメルマガは聴いていないけれど、トピックスによってご参加したいかたも、レッツ泉ミーティングです! 月3回ほどの更新で、月額500円です。

コメント (24)
みれい様。
子猫が家族の一員になりました、ばろんデス!
子猫がきた夜〜2日目に40度の熱がでました。
きた!お喜び‼︎身体ダルだるのなか私が感じた事!それは、親!
猫まで家族に迎えて!なんて無計画な!
いつも、あなたは、そう!それに旦那さん!何でそんなに!自分勝手⁉︎⁉︎
と言うであろう親の意見。に怯えていました。自分が勝手に思っているだけ…?
私の本心は小さな命を助けてくれたパートナーの気持ち、そんな、あなたが、私は大好き‼︎
娘達みんな喜んでる!産まれてきてくれて、ありがとう!
それが、はっきりして、今まで、ずーーーっと、行動する前に、親は、どう思うか…それが1番優先順位だったことから解放されました( T_T)\(^-^ )あなたの為に言っているの!から解放されました!
39年!苦しかったんだぁ〜。(茨城弁です)もうちょっと…いいけー?
母は、犬(結婚前、私&犬は、実家で暮らしていました) が…かわいそう!犬は、実家で引き取ってもいいからね!!
と断言⁉︎してきました。
犬さんは、子猫ちゃんに対して。
特に…反応していません。嫌がりもせず、激愛もなく普通で〜す。
以上‼︎です‼︎
わたしの「出したいもの」です。
わたしの中にある想いは、「このまま、このかけがえのない時空が続けばいいのに」です。「いいのに」=「続かない」ことに、潜在意識がとらわれているな、と気づいています。
このままの暮らしを続けるには?と考えるほど、「古いせかいに戻ること」を前提としてしまって、「古いせかい」に重いエネルギーを送っている、そういう気がします。
わたしは「古いせかい」と、「対立する」でもなく、「否定する」でもなく、そこから「逃げる」でもなく、ただ、軽やかに「愛」を放って、居たいです。
3.11のとき、わたしは社会に対してものすごい「怒り」をもって行動する女性のもとで働いていました。彼女は脱原発をはじめ、政治、経済、さまざまなことに、反旗をひるがえし戦っていました。わたしは彼女を、正しいと思ってがんばってもがいていました。でも、わたしの中のわたしはものすごく、疲れていました。苦しかったです。辛かったです。
今なら、わかります。わたしの中で、「怒り」は、ちがいます。
今、きっと、わたしはこのサイクルから、あたらしい時空へとぶ、そのときなんだな、と、書きながら、わかってきました。
嬉!
みれい様
お忙しい中、心強いアドバイスをどうもありがとうございました。
アドバイスをいただいてから長い時間がたっていました。

子育てについて、先日、娘の誕生日でした。プレゼントにゲームをねだる娘に、不安から怒りを感じ、「誕生日は物を買う日なのか?毎年物を買うことばかりでこの日が来なければいいと思う。この日が早く過ぎればいい」と怒鳴りました。

ゲームや物に生活を支配される恐怖でいっぱいでした。自分軸であれば、物なんてあってもなくてもいいことは知ってるのに。自分が子供のころ、高価な物なんてなくても楽しかった記憶にすがっていました。

新しい世界へ向かうこの時に、娘にこんなことを言う自分は、変革からこぼれ落ちるか不安で、そして、ずっと自分が嫌いだったと気づきました。

とりあえず、今夜も半身浴をします。温かさを保つために靴下を重ね履きします。
自分軸、です。本当にありがとうございました。



続き、
学びについて、です。
実は、小学校で学習支援の仕事をしております。声マガ103の小学校の先生のお便りに大変共感しました。

私の思い描く学びの場は、まず、大人と子供の距離が適切であることです。今、大人が子供に口を出しすぎている気がします。一人一人に手をかけられない分、口が多くなるのかもしれません(主観です)。

理想は、『窓際のトットちゃん』の小林先生と、小学校低学年の時の担任の先生です。担任の先生は、大げさに褒めることもなく厳しかったですが、まなざしは今もはっきりと覚えています。そして、日常的に作文や日記がを書く時間がありました。私は、自分の思いを先生に伝えたい一心で、丁寧な字で漢字を多用して夢中で書いていました。国語の文章を図工の絵で表現したり、社会科見学を作文にしたり、教科を越えて立体的な学びをしていました。学習指導要領や時代が違うと言われたら、それまでですが、ワクワクして授業を受けていました。

今は作文指導の時間が少なすぎて、作文を書くのに苦労してる子が結構いると思います(つきっきりで見ることもありました)。自分の思いを書くことを大切にしたいです。

Love

コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。