中小企業の事業創造は「徹底事前決着主義」で@及川宗峰

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    プロフィール

    ✅現在、主に活動している仕事・自社直営(弟と連携):住宅の小規模リフォーム&リノベ事業 ・外部連携で密に経営支援(ミライ戦略顧問):認可保育園&企業主導保育園。2015年〜 ・オンライン定期で経営支援:「子どもに関わる大人の自立支援」している会社 ・コンサルチームで経営支援:マーケティング&マネジメントのコンサル会社→全国の会社 ・マーケティング部長(パラレルキャリア):社内チームで、特許製品の国内代理店開拓。海外進出。 ✅及川宗峰(おいかわむねたか)のプロフィール仕事に関

      • 保育園・幼稚園でのスタッフ(組織)マネジメントに朗報

        ・ママにも選ばれる ・スタッフにも選ばれる 子どもが育つ環境が、家庭、保育園。子育てにかかわる支援者など、全方位から整っていく朗報の予感。 今回のオンラインMTGは(現状、かける範囲で書くと)そんな内容でした。

        • 個人的なことの「プロフィール」やら

          ここでは、仕事の経歴や実績・事例中心の「ビジネスプロフィール」ではなく、どちらかというと、個人的なこと。 「パーソナルなプロフィール」について書いてみます。 大事にしたい人、大事にしたいこと 「経営支援」を12年。いわゆるコンサルというよりは「実際に中小企業の最前線で事業をつくる」こと。 「描く所から実行して結果を出すことまで=会社を構築する」というのをやってきて…。 いまは、身内や、近しい人とだけやりたいし、近しい人を重点的に「幸せ」にしたいと思っている。 「大事に

          • ママからみて「保育園」ってきくと、なにかと「大変そう」なのは、どうしてか?

            ママからみて「保育園」ってきくと、なにかと「大変そう」なのは、どうしてか? 端的にいえば、保育園側に、保育士側に、保育園の従来の常識に「思考のボタンのかけ違い」があるからだ。…と、私は思う。 そして、残念なことに「それが、保育園側を苦しめ」そして「保育士側も苦しめる」(そして、夢とのギャップ、離脱・離職…という流れになる) そんなネガティブな構図ができている。 まずはじめに、ここからの話は、個人的な見解であるとお伝えしたい。 及川宗峰の個人的な見解である。 そして、