見出し画像

【続報】司法試験不合格のK小室、いきなりNY生活が成立しないことが判明wさぁ、次は何だ?笑わせてくれよ?

昨日、意を決して小室圭をコメディアンK小室と勝手に命名し、噂も交えて笑える記事にしてみたのだが、意外な好評をいただき驚いている。そして改めて、今回の衆院選は全部K小室が「持っていった」ことがよくわかった次第だwだって、小室さんを叩かないで!という声が皆無なんだものw
そういうことであるなら、今が旬でもあるはずなので、もう一発令和3年のトリックスターの記事をまとめていきたい。

ま、他人の私生活なので正直どーでもいい部分はあるのだけれどねw

●K小室、「完璧に」不合格だった●
最初は、NYCの司法試験にK小室が不合格だった?で始まったざわつきネタから始めたい。
網城至氏のツィートになる。


網城至
@aUWSadvyh5FHoNk

小室圭さんの不合格問題で、NY弁護士事務所は問い合わせに拒否でHPを遮断した
ただ、小室圭の同期4人は見習いから弁護士に記載変更した
しかし小室圭だけが見習いのまま 
そして弁護士事務所はHPを遮断
この結果、小室圭の不合格は間違いない
https://twitter.com/aUWSadvyh5FHoNk/status/1454309559791542272?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1454309559791542272%7Ctwgr%5E%7Ctwcon%5Es1_&ref_url=https%3A%2F%2Fnews-us.org%2Farticle-20211030-00211337312-komuro


なんと、あまりにアクセスが集中した為なのか、K小室が就職する予定だった弁護士事務所のLowenstein Sandlerは、自社の公式サイトへのアクセスを遮断してしまったようだ。まだ入社する前だというのに、こんな騒ぎにまで発展させるとはwマジで、採用するんじゃなかった、の後悔しきりなんだろうなぁw
で、切ない話として、K小室と同期入社になる予定の6人は、全員無事に合格しているということだ。
tstec tetsu(極限進化状態)氏のツィートになる。


tstec tetsu(極限進化状態)
@tstectetsu

合格前提で採用されているなら、契約を切られる可能性があるんじゃないかと。
同期採用の同僚6人は合格したそうだけど。
https://twitter.com/tstectetsu/status/1454120809639800839?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1454120809639800839%7Ctwgr%5E%7Ctwcon%5Es1_&ref_url=https%3A%2F%2Fnews-us.org%2Farticle-20211030-00211337312-komuro


もっと残酷な話をすると、Lowenstein Sandlerのサイトでは、今回の試験結果を受けてニューカマーの表記をAssociateから格上げして表示していたそうだ。この表現は見習い、一人前ではない、という意味になるので、K小室のLaw Clerkはその下、雑用係やお茶くみレベルの職位という解釈になるのだろうか。見習いでさえない、事務所の中ではゴミ人間扱いだな、マジな話。
まだアクセスを遮断されているかもしれないが、備忘録としてネタ元のリンクを張っておきたい。


https://www.lowenstein.com/people/people-directory?position=associate


そして、・・・なんだろう、おいらと同じように、K小室をいじっても問題がないことがわかった為か、試験結果が出たあたりから、まさにわらわらと陰謀論めいた話があれこれ出てきた。
まず、そもそもNYCの司法試験を受験していなかったのではないか?
そして、受験したくても3年間留学していたフォーダム大学のロウスクールを卒業できていないから、そもそも受験資格がなかったのでは?
とまぁ、ちょっと前までならありえない冗談だ、で笑えた話が、今はそういう「遠慮しなきゃな空気」が消えて、ネットでは一斉に調査の動きが活発になったのだ。
これらの話をまとめた動画を紹介しておきたい。


【ゆっくり】小室圭のNY司法試験「不合格」 大学も卒業していなかった 小室圭の司法試験の結果は不合格の可能性浮上 眞子様とのアメリカでの生活はどうなる
https://www.youtube.com/watch?v=eVyVBU-CAM8


関係者へは、既に「次をがんばる」的なことをK小室が伝えたという話も流れている。次回は2月(NYCの司法試験は半年に1回のスパンで開催されているそうな)なのだが、それまでは浪人生活になるということなのだろうか?ああ、雑用でも試験までは雇ってもらえるんだっけか?いや、しかし、それでもさぁ・・・。

そもそも3年「も」かけて準備をしてきた試験には、当然自信をもって臨んだはずだ。それでもダメだった、で今から勉強をやり直して3か月後?の次回試験をクリアできるものなのかね?まぁ、自動車の普通免許のようなマークシート方式の解答なら何となく何を間違えたのかもわかるだろうが、さすがに司法試験で何も筆記がないとは思えない。つまり、何が悪くて落ちたのかがわかりにくいからリカバリーもしにくいのでは?と外野の人間は思うのだがなぁ・・・・。

●K小室、「債務超過」が確定するw●
当然、不合格確定の報を受け、ネットでは本当にNYでK小室は新婚生活を開始するのか?という話題で盛り上がることになった。
昨日の記事でも書いたが、新居はマンハッタン・ウェスト・サイドのハドソン川沿いに建つ2DKのマンションだそうだ。家賃は月80万円ほどとのことで、これははっきり言ってK小室の雑用給では賄えない。
どんな状況になるのかと皮算用をしてみると・・・。

年収は約660万円ー(約80万円×12か月)=ー約300万円w

あらあら、思った以上の大ショートだったw
もちろん、眞子さまはメトロポリタン美術館での勤務が予定されていて、そこではおそらく年1500万円程度の収入がある?と言われている。これを家賃に充当すれば払えない額ではないが、残った金額で光熱費だ食費だ、までを対応し更に皇族として恥ずかしくない生活を、なんてのは無茶ではない、無理な話だ。NYは全米でも屈指の物価が高い土地でもあるのだよ。
なので、SPA!がこういう記事を配信している。


小室圭さんが司法試験でまさかの不合格。眞子さんとアメリカでの新婚生活を断念か
10/31(日) 8:31配信 週刊SPA!
合格者リストに小室さんの名前がなかった
秋篠宮家の長女・眞子さんと小室圭さんが結婚し、念願のアメリカでの結婚生活もまもなく始まるというところで、またしても2人に苦難が待ち受けていた。小室さんが、米ニューヨーク州の司法試験で不合格だったことが判明したのだ。アメリカで弁護士として仕事をするための第一歩をくじかれた形だ。皇室を長年取材してきた記者が解説する。
日本時間の29日の深夜にマスコミ各社の記者の間で大騒ぎとなりました。ニューヨーク州司法試験委員会が公表した合格者リストに小室さんの名前がなかったのです。ただ、合格者6名については名前が公表されていなかったので、きっとその中にいるのではと噂されていたのですが…」(皇室担当記者)
まさかの結果に宮内庁に広がる動揺
小室さんは留学先のアメリカ・フォーダム大学を今年5月に卒業し、7月には司法試験を受けていた。すでに、ニューヨークの大手法律事務所で弁護士の助手として勤務し、眞子さんとの生活を送る高級マンションも契約済み。あとは、ニューヨーク州で弁護士資格を取得することができれば、お待ちかねの幸せな結婚生活がスタートするはずだった。
試験は9227人が受験し、63%にあたる5791人が合格した。しかし、小室さんに届いたのは、「failure(不合格)」の通知だった。不合格である3436人のうちの1人になってしまったのだ。この結果には、宮内庁内にも動揺が広がっているという。
「宮内庁の幹部も、不合格を知ったのはNHKの報道だったと伺っております。宮内庁が一番恐れているのは、秋篠宮さまと紀子さまの反応ではないでしょうか。お二人とも、小室さんが弁護士になり生活基盤が安定すると信じていたわけですから、親として不安に思うのは当然だと思います」(宮内庁関係者)
弁護士として働くことがアメリカ移住の大前提だった
マスコミで、不合格をいち早く報道したのはNHKのニュース7だった。NHKの報道によると、30日の午前中に、小室さんの留学の支援をしてきた奥野善彦弁護士に、小室さんから電話があった。小室さんは「今回の試験の結果は不合格でした。大変申し訳ございません。来年2月の試験に再びチャレンジします。努力を積み重ねていきます」と話し、眞子さんも「小室さんの話をその通り受け止め、勉強を支えていきたい」と話していたという。この報道に対し、共同通信社も、「不合格だったとの情報があり確認中です。確認が取れ次第速報します」と地方紙などの加盟各社に、速報前の連絡を入れるなど、マスコミ各社が大慌ての対応となった。普段からこうした情報に触れている大手メディアでも、ひっくり返るくらいの情報だったということだろう。
「小室さんと眞子さんのアメリカでの新婚生活は、小室さんが大手事務所の弁護士として働くことが大前提となっていました。それが崩れるとなると、話は全て変わってくるのではないかと思います。正直なところ、不合格は想像していませんでした」(前出・皇室担当記者)
家賃が年収を上回る可能性
小室さんは勤務先のニューヨークの事務所で弁護士として働けば、年収2000万円となるはずだったが、助手のままだと年収は約500万~600万円と言われている。弁護士にならずとも、社会人1年目としては十分な給料であるとも思えるが、眞子さんと二人で生活するマンハッタンの高級マンションの家賃は月80万円とされていて、家賃だけで年収を上回ってしまう可能性が高い。家賃が安いマンションを選び直すことも出来るが、セキュリティーが万全でない場所となれば、眞子さんの身の安全にも関わる重要な問題となってしまう。それは是が非でも避けなければならないだろう。
「大事なのは眞子さんをちゃんと守れるのかということだと思います。お金だけが大事とは思いませんが、生活の環境を整えるのにはお金が必要です。まだ、金銭問題も解決できていませんし、多くの関係者が、このままではアメリカでの新婚生活を断念せざるをえないのではと心配しています」(前出・宮内庁関係者)

https://news.yahoo.co.jp/articles/74e62e989e86695a7a13094196d31e117c815010


いやぁ、衆院選の最中にこの長い記事をSPA!が出した時点で、今の日本はK小室にマジで席巻されていると言っていいだろう。ほんとにK小室は、令和だけでなく希代のトリックスターなのかもしれないw

しかし、改めてこれまでの流れを見返すと、やはり合格もしていないのに受験するというだけでNYの新居を「契約」してしまうとは、K小室の行動は理解に苦しむものだ。
おいらでさえSFの部屋を決めるまで、1週間ホテルにいて物件を死ぬほど見て歩き、それぞれの地区の治安などもチェックしたものだ。親会社の事務所開設準備というしっかりした事情がある状態でも、慎重に事を進めたものなのだよ。
それほど、アメリカに居を定めるとは「大事業」のはずが、K小室はとにかく軽すぎる。それが平成生まれということなのか?いや、そうではないだろうと思うのだがなぁ。

NYでの出費などについて、少し詳しい予測をしているUSO放送(24時間操業中)氏のツィートを紹介したい。


USO放送(24時間操業中)
@usohoso

ロークラーク(法律事務員)小室圭さん、メトロポリタン美術館学芸員眞子さんの話。
圭さん、年収600万円
眞子さん、年収1500万円
計2100万円
米国の所得税率約40%(地方税込)
手取り2100×(1-0.4)=1260万円
家賃80×12=960万円
生活費1260-960=300万円(月25万円)
眞子さんの貯金頼りだな。
https://twitter.com/usohoso/status/1454571578755141633?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1454571578755141633%7Ctwgr%5E%7Ctwcon%5Es1_&ref_url=https%3A%2F%2Fnews-us.org%2Farticle-20211031-00181337340-komuro


いやぁ、これも最低でもこの程度は残るだろう、という見積もりなのだが、それで月に25万円程度しか使えない・・・、これ、日本の話ではないので、100円のカップ麺とかに逃げることはできないのだよ。逆に日本のインスタント食品はNYの方が高い、一体K小室、眞子さまに何を食べさせていくつもりなんだ?餓死とか冗談じゃないぞ?あ?

まぁ、浪人するにしても日本で、だろう。借金まみれのお母さんが住む家に同居させておらってさ。あ、そうなると雑用給もなくなるのかwダメだK小室、アンタ思い切り詰んでるじゃんw
マジでコメディアンとしての活動開始だなぁ。そういやNYにはピースとか漫才コンビの片割れがいて、タレント活動しているんじゃなかったか?もう帰ってきたんだっけ?話を聞いてみたいらいいんじゃないか?w

次の一手を期待してるぞK小室、ナナメ上な一発を頼むわw

サポートいただけると、今後のnoteの活動にブーストがかかります。よろしくお願いいたします。