暇な空白チャンネル:Colaboを支える会の中の人判明スペシャル

いやぁ、すごいことになってきましたね。
そうではないかという検証をしていた人もいましたが。
『太田啓子さんファンの私目線で「Colaboと仁藤夢乃さんを支える会」について徹底解説!』
https://togetter.com/li/2029401

これ、北原みのり女史が「私がリポストしたわけではないけれど、だれがやったかは言えません」と言い張れば、Dappiアカウントのウェブコンサルティング会社の対応と同じと批判され、ブーメランに。

でも、逆にカミングアウトしたからと言って、立派ということはなく。無関係な勝手連的なポジションだった(明言せず関係は曖昧だった)のに、実はガッツリ中の弁護士が運営していて。これ、複数アカウントの禁止ルールや、弁護士倫理、もっと言えば自作自演のマナー的な面でも、むしろ問題が大きくなった印象です。個人の感想ですが。

カギカッコのあとに「~てゆう」という書き方の癖など、割と早くに気づいていた人は、気づいていましたが。この支える会の賛同人に、指定暴力団の幹部という元反社会勢力の経歴を持つ人間がいて、しかも非行少年少女の更生を支援するNPO法人を設立した牧師でありながら、覚醒剤を〝キメセク〟していたと。

こうなると、一般社団法人Colabo側が係争中の暇空茜氏に、法廷への出席を執拗に求めて、欠席を批判したのも、別の意図を邪推しますね。関西は今、九州福岡の指定暴力団・工藤會が進出し、覚醒剤の販売で稼いでいると読売新聞が報じていましたが。この工藤會、京都の『餃子の王将』の社長暗殺事件の、ヒットマンが関わっているという疑いが。

法廷に出席した暇空茜氏の面体を記憶し、物理的攻撃を意図? まさかそんな、いくらなんでも妄想です。正義のセブンナイツです。いや……でも、中の人である弁護士が、支える会を運営していて、しかも賛同人に元反社というか、今も覚醒剤を入手する伝手がある人物がいて……という状況。

どういう展開になるか、素人の自分にはわかりませんので、見守ります。
動画の内容も、見た人が各自で判断をm(_ _)m

売文業者に投げ銭をしてみたい方は、ぜひどうぞ( ´ ▽ ` )ノ