もそもそ日記 26ページ目 「曇ってきた」

イバ 「なんか曇ってきたのだ」
グレ 「もくもくー」
グリ 「お日様隠れたー」
スラ①〔お休みサンシャイン〕

イバ 「またお日様出てきたのだ」
グレ 「ぴかぴかー」
グリ 「ぴかくもー」
スラ①〔お目覚めサンシャイン〕

じぶん「晴れなのは明日までか・・・」
わたし「土曜日から晴れの日少ないね」
おすず「お洗濯溜まりそうですね」
りりり「さむそー」
わたし「気温は上がってるから今日よりはましだけど・・・」
じぶん「そもそも太陽がでにくいからなんだかんだで冷えるだろうな」
マター「暖房と布団でしのぐ」
じぶん「デスク型のこたつが欲しいところだな」




↓ ここから個人的な話

・確定申告、贈与税申告の受付開始前月

じぶん「とうとう来月16日から確定申告の受付開始か・・・」
わたし「今年は期間延長は無しなのかな?」
じぶん「どうだろ。感染者が増えたらさすがに延長するんじゃね?」
わたし「こっちはマイナンバーカードとリーダーあるから税務署に行く必要は無いでしょ?」
じぶん「まあなー、去年に受付印代わりの受付完了メールの取得もしたから大丈夫だとは思う・・・マイナンバーカード無いと受領メールの取得ができないとは思わなかったが・・・」
おすず「受付印が欲しい場合ってどうするんでしたっけ?」
じぶん「申告書を2部印刷して税務署の確定申告用受付窓口に持参、または郵送するともらえる」
わたし「去年、1部しか印刷しなくて断念したもんね」
じぶん「後日、マイナンバーカード取得して受領メール取得したけどな」

マター「集計の進捗は?」
じぶん「まだ2割な感じかなー、2020年分のレシートの明細をまとめないといけないし・・・」
わたし「確定申告は事業所得と経費に雑収入くらいだけじゃなかったっけ?」
じぶん「例のウィルスが流行った直後に資金が尽きて親から支援してもらった贈与金が非課税になることの証明用資料を作成しないといけないんよ。資金が枯渇した時に親族による生活支援の事由の為の贈与なら非課税になるからその使途を証明しとかないといけない」
わたし「贈与税は発生しないの?」
じぶん「計算したら一応発生しないかな・・・仮に突っつかれるにしても使途については可能な限り明示させたいし・・・」
おすず「それが例のシステム開発だったんですね」
マター「これ↓」

じぶん「元々、『帳簿の”事業者貸”の内訳を知りたい』だったんだけどな。図らずも功を奏したという感じ」
わたし「ちなみにこのツールの使い勝手は?」
じぶん「結構悪い。UIの出来が良くなくて入力箇所が多すぎるから料理待ちや移動中でも入力しきれないかな」
イバ 「でもレシートの中に買ったものが書いてあるのだ」
じぶん「ところがなー、個人経営の店とかで良くあるんだけど明細欄に”部門01”みたいな記述があってそれだと何買ったかが分からんのよ。それで後で思い返しても思い出せない場合があるから手軽に記録できるようにしたい」
わたし「通常の領収書とかもせいぜい”飲食代”とかになるよね」
じぶん「そうなんだよな。そうなると金銭の用途がぼやけちゃうからそこも改善したい」
マター「既存のアプリは?」
じぶん「『1か月15件までは無料』とかあって本格的に使うには大概有料になっちまう。機能自体は充実してるんだけどな・・・一応SEだし作ってみるかって感じで四苦八苦してるのが2年前から現在に至る」

わたし「お仕事がVBAばかりだから違う言語は不慣れだもんね」
じぶん「派遣・出向系の会社と就職・契約すると類似の言語で営業掛けられちゃうからなー・・・資格も取らず勉強もしきれずツケが回った感じ・・・」
スラ①〔熟成してもあっさり味〕
じぶん「まあ、とりあえずFlutterとDartでスマホやタブレットで動かせる段階まで持っていきたい」
マター「サーバーは?」
グレ 「でーたべーすー」
グリ 「えすえすえるー」
りりり「わーどぷれすー」
じぶん「メンテナンス面倒だから、その気になるまで自家専用のアプリになります」
おすず「そのアプリを欲しがる人いませんかね?」
じぶん「さあなあ。タダで使わせろって言われそうだから当面は家だけでいいかなー」
わたし「サービス作るのも大変だね」
スラ①〔情熱第一〕
じぶん「まあ、なんかいい巡り合わせを期待しつつできることをやるしかないな」

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