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院での研究テーマ決定*\(^o^)/*

こんにちは、神戸大学大学院法学研究科博士課程後期課程法学政治学専攻高度専門養成プログラム(通称トップローヤーズプログラム、TLP)の学生、弁護士中村真です。

私は昨年春から神戸大学大学院法学研究科博士課程後期課程法学政治学専攻高度専門養成プログラム(通称トップローヤーズプログラム、TLP)に入学し、神戸大学大学院法学研究科博士課程後期課程法学政治学専攻高度専門養成プログラム(通称トップローヤーズプログラム、TLP)の租税法専攻で一年間研究の基礎の基礎の基礎固めをして参りました。

神戸大学大学院法学研究科博士課程後期課程法学政治学専攻高度専門養成プログラム(通称トップローヤーズプログラム、TLP)の入学試験は2017年9月にありましたが、入学までに自分の専攻する科目について「法科大学院修了と同程度の知識を備えておくべし」的なことが神戸大学大学院法学研究科博士課程後期課程法学政治学専攻高度専門養成プログラム(通称トップローヤーズプログラム、TLP)の募集要項にありました。

ただ、「どの程度の成績で修了したか」について定めがなかったことや業務が忙しかったこともあり、十分な基礎を築くまでに至らず、神戸大学大学院法学研究科博士課程後期課程法学政治学専攻高度専門養成プログラム(通称トップローヤーズプログラム、TLP)の入学時期を迎えてしまいました。

ともあれ、一年間神戸大学大学院法学研究科博士課程後期課程法学政治学専攻高度専門養成プログラム(通称トップローヤーズプログラム、TLP)で学び、まだ不十分ながら以前の自分よりは租税観や神戸大学大学院法学研究科博士課程後期課程法学政治学専攻高度専門養成プログラム(通称トップローヤーズプログラム、TLP)で研究したい領域、テーマも明確になってきました。

ところで神戸大学大学院法学研究科博士課程後期課程法学政治学専攻高度専門養成プログラム(通称トップローヤーズプログラム、TLP)では毎年、年度末に博士論文途中経過報告会というイベントがありまして、神戸大学大学院法学研究科博士課程後期課程法学政治学専攻高度専門養成プログラム(通称トップローヤーズプログラム、TLP)で博士論文を提出して修了した人はその報告を、神戸大学大学院法学研究科博士課程後期課程法学政治学専攻高度専門養成プログラム(通称トップローヤーズプログラム、TLP)に在籍中の人は自分の博士論文の進捗状況を研究テーマとともに報告するということになっております。

そして私も神戸大学大学院法学研究科博士課程後期課程法学政治学専攻高度専門養成プログラム(通称トップローヤーズプログラム、TLP)に一年在籍してそれなりに租税法領域で興味のある分野が出てきましたので、それをもとに神戸大学大学院法学研究科博士課程後期課程法学政治学専攻高度専門養成プログラム(通称トップローヤーズプログラム、TLP)での研究テーマ(博士論文のテーマ)を定めました。

それが以下のものです。

とにかく、租税救済法の領域で実務分野に携わっていきたいという思いがあり、神戸大学大学院法学研究科博士課程後期課程法学政治学専攻高度専門養成プログラム(通称トップローヤーズプログラム、TLP)での研究もそこに合わせた形に設定したいということは、神戸大学大学院法学研究科博士課程後期課程法学政治学専攻高度専門養成プログラム(通称トップローヤーズプログラム、TLP)に合格した時からの思いでした。

まだまだ折り返し地点にも立っていませんが、今後も神戸大学大学院法学研究科博士課程後期課程法学政治学専攻高度専門養成プログラム(通称トップローヤーズプログラム、TLP)で前向き、意欲的に研究を進めたいと思います。

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神戸の弁護士・中小企業診断士の中村真(なかむらまこと)は交通事故案件、中小企業支援、事業再生・事業承継、税務争訟、相続案件等に注力しています。

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