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思い出の映画3作で自己紹介(とまではいかない)

ちょっちだけ日記Vol.90

こちらに一応参加します。

みなさんの参加記事を読ませていただいて
「さて、自分の思い出の映画ってどれだろう?」
と考えてみました。

何回も見ている映画だったら
明日に向かって撃て
ターミネーターシリーズ
エヴァンゲリオンシリーズ
超時空世紀マクロス「愛おぼえていますか」

等々いろいろあるのですが、
それにテレビオタクなので
テレビドラマの「劇場版」ってやつも結構見ています。
が、それらは外すとして。

敢えて(上手く書けないので)感想文的なものは省きますが
私の生き方の根底に流れてきた映画たちを紹介します。
(ちょっと大げさかもしれませんが)

「今、もう一度見るなら」という視点で書かせていただきました。


その1.


山田洋二監督と言えば寅さんシリーズなのですが、それ以外となればこれが真っ先に浮かびます。高度成長期に私と同じ長崎から北海道への新天地を家族で求める旅。行きついた先で待っていた現実。それでも生きて行かねばならない。そんなお話です。


続いての2作は奈良では同時上映されていました。

その2.

黒澤映画は数本しか見てきてませんがこの映画は何故か記憶から離れません。もう一度見たい映画の一つです。


その3.

ミュージカル映画のそれまでの印象が変わりました。
それにこの映画を見るまでは「星の王子様」という話のタイトルは知っていてもストーリーまでは知りませんでした。
この映画を見た後、原作を読んだり「夜間飛行」などサンテグジュペリの作品と彼の生きざまにに吸い込まれていきました。

以上です。

#思い出の映画で自己紹介


ではまた。

みなさんにいいことがありますように。





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