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アマビエを描きました

アマビエとは

江戸時代に肥後の国の海に現れ、

「世は栄えるが、疫病が流行る。その時は、私の姿を絵にして世に広め、用心を伝えよ」と言った半人半漁の妖怪だそうです。

当時、実際に瓦版となって世にひろまり、現在は京都大学の図書館に保管されているそうですよ。

水木しげるさんのアマビエや、厚労省のアマビエ、博多人形のアマビエ、いろんな形でその姿が広められております。

今日は、故郷にいる妹が「描いて!」とLINEしてきたので描きました。

小さいときから一緒にいるせいか、私の不思議体験を共有しており、時々、「視て!」とか、「祓って!」とか要望してくれますが、アマビエは、お守りにするのだそうです。

よろこんでもらえてよかった。

あとは神通力。神さまのご加護がありますように。



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