イギリスはセルフIDを採用しないと思われる

イギリスのトランスアクティビストは暴力的な男性というイメージがついてしまっている。現に女装さえできない普通の男性がトランス女性を名のって女子スペースに入ろうとしている。
Trans activists clad in balaclavas barricade women's rights campaigners into pub and call them 'fascists' (gbnews.uk)

覆面を被った自称トランス女性軍団がフェミニストの会合を妨害

Abusive trans activist SWEARS at Piers Morgan in heated clash - YouTube

↑女装さえできない自称トランス女性。日本の女装者よりひどい。
もしこの人が病院に行っても性別違和とは診断されず、ほかの病気と思われる。司会者の質問にまともに答えられない。

この過激なトランス軍団のアカウント↓

https://twitter.com/manc_up

Tensions arise between 'Standing for Women' and balaclava-clad trans activists in Manchester - YouTube

イギリスは手術の必要なく診断書があれば性別を変えられる国です。それだけでも日本よりはるかに自由な国です。それほど楽なのに病院に行かないということは、医師に”性別違和”はないと宣言されるのが怖いのだと思います。

自称トランス女性の男たちは、フェミニストにいじめられている被害者のふりをしなければならないのは、病院に行くとトランスではないと言われてしまうからでしょう。

わたしはいろんなタイプの方と会ったことがあります。
統合失調症で目の前に武士の幻覚が現れ、”お前は女だ”と言われたから”俺”は女だと叫んでいた人も見たことがあります。これは除外される人です。
発達障害で性別違和も持っている友達も数人います。これは除外されず、発達障害と性別違和の二つの診断を持っている人たちです。社会的にはカムアウトして移行してるけど、手術しても生きづらさが改善されないかもしれない方たちです。
週末女装を趣味で楽しむサラリーマンもたくさんいます。これはセルフIDを使ってはいけない人たちです。
彼氏をつくるために女装する人たちもたくさんいます。これはゲイだと言われても納得してる人たちでやはりセルフIDは使うべきではない人たちです。

わたしからするとイギリスでセルフIDを主張しているトランスアクティビストは本当の自分を知るのを恐れている人達で、本当の自分を知るという恐怖を仮想の敵TERFを作り上げて回避しようとしてるように見えます。

やはりトランスアクティビストは精神科に行ったほうがいいと思います。



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