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自分軸手帳★裏チャンネル

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記事一覧

世のマザー&ファザーは今すぐに24時間の棚卸しをすべし

はろー。自分軸手帳プロジェクトの影武者、京野です。 イヤぁ、発売しましたね!『自分軸手帳』2022! (いつの話だよ。お前はいつもnote書くのが遅いんだよ!!) この記事を読んでくれてるみなさんは『自分軸手帳』、既に先行販売で予約済みだと思うけど… も、もし、万が一、「センコウハンバイ…?」ってなっている人がいたら、このnoteの記事の続きはどうでも良いので、今すぐ自分軸手帳の公式HP↓ からメルマガ登録をして欲しいナリ(トップページにボタンがあるよ)。 んで、

【自分軸手帳2021】10月1日12時いよいよ発売開始!

気がつけば9月も後半。手帳プロジェクトもいよいよ終盤です。 裏チャンネルnoteの更新は少し間があいてしまいましたが、前回の記事からずっと、今現在もなおプロジェクトは粛々と進行しています。 その間も書きたいことはたくさんあったし、ほんとうはもっとたくさん記事を更新してみなさんにプロジェクトの臨場感をお届けする予定だったのですが、私の遅い筆に加え、復職時期が重なりなかなか記事をお届けできませんでした。 がしかし、手帳は着々と完成に近づいています! 今回は、私目線でポイント

連続インタビュー企画 【第3弾】ディレクション ワーママはる 「プロジェクト立ち上げは助け合い、それを個人の力に」

手帳プロジェクト ディレクションチームの連続インタービュー企画も今回が最終回です。 【第1弾】全体統括 ようこさん 【第2弾】プロジェクトマネジメント 京野 【第3弾】アドバイザー ワーママはるさん◀今回 本記事はプロジェクトメンバーりぃさんによる寄稿です。 ディレクションチームのインタビュー、最終回はワーママはるさんにご登場いただきます。 第3回 ディレクションチーム ワーママはる 手帳プロジェクトが始まったキッカケー はるさんの「手帳部の皆さんのノウハウ入れて

連続インタビュー企画 【第2弾】ディレクション 京野 誠 「やらされ仕事はつまらない」

前回より始まった連続インタビュー企画。 3回連続で手帳プロジェクト ディレクションチームのインタービュー記事をお届けします。今回は第2弾です。 【第1弾】全体統括 ようこさん 【第2弾】プロジェクトマネジメント 京野 ◀今回 【第3弾】アドバイザー ワーママはるさん 本記事はプロジェクトメンバーりぃさんによる寄稿です。 着々と進むはろこみ手帳2021プロジェクト。今日はそんなプロジェクトのマネジメントを務め、こちらの note の管理人でもある京野 誠さんにお話を伺いま

連続インタビュー企画 【第1弾】ディレクション ようこさん 「手帳を使って楽しく生きていく人を応援したい」

今回より3回連続で手帳プロジェクト ディレクションチームのインタービュー記事をお届けします。 【第1弾】全体統括 ようこさん ◀今回 【第2弾】プロジェクトマネジメント 京野 【第3弾】アドバイザー ワーママはるさん 本記事はプロジェクトメンバーりぃさんによる寄稿です。 はろこみ手帳2021プロジェクトが始まって1ヶ月。 目まぐるしい速さで物事が進んでいっています。手帳の中身やプロジェクトの進捗は、公式チャンネルからご覧いただけますでぜひチェックしてみてくださいね。

手帳が続かないあなたを救うフォローアップのしくみ

こんにちは、手帳プロジェクト影のプロジェクトマネージャー京野です。 プロジェクトが山場です。 天王山の夏。熱いぜ! 気のせいかな。ここしばらく山場が続いている気がする。 というのも、毎日Trelloの更新通知がひっきりなしに届いてるのだ。 つまり、メンバーのみんなが毎日進捗を更新してくれているということ。 みなさんおつかれさまです。どうもありがとうございます。 たとえば見て、コレ。 とあるタスクカード(7/19-8/10) 手帳の中身検討チームのとあるタスクカー

今回の手帳は限定売り切りになります

こんにちは、京野です。 ここのところ毎日 note を更新しているわたし。 さぞ暇な奴だと思われてそうですが、「伝えたい」という気持ちを原動力に、これでも隙間時間を見つけて一生懸命かいています。最後まで読んででもらえたら嬉しい限りです。 さて、今回は印刷の話をしてみたい。 私の本業はエンジニアなので、手帳作りのノウハウも、印刷の知識も、販売の勝手もチンプンカンプンのド素人だ。 だからはじめ印刷手法について「オンデマンド」「オフセット」と言われても全くピンと来なかった。

仕事ができるってこういうこと

こんにちは、京野です。 今回は、手帳プロジェクトのチーム構成をご紹介してみたいと思います。 現在、手帳プロジェクトでは以下7チームに分かれ、のべ41名のメンバーが参画している(チームにまたがって動いている方も多い)。 さらに、それぞれのチームは結果にコミットできる「コアメンバー」と隙間時間でサポートできる「サポートメンバー」で構成されている。 【チーム編成】 0_ディレクションチーム(京野はここにいます) 1_手帳の中身検討チーム 2_デザインチーム 3_印刷チーム 4

こんなワークはどうでしょうか?

2021年の手帳を作っている、という話を書いた。 本当はね、真っ先にコンテンツの話を書きたかった。 だって、毎日怒涛の勢いでいろんなことが進んでいて、このスピード感を共有できたらきっとすごく面白いんじゃないかな、と思っているから(筆が追いつかない説)。 でも、さすがになんの説明もなしに、いきなり手帳の中身がどうだと切り出すのもどうかなぁと思い、経緯みたいなものを書いてみたのである。 だけど、ほんとうは私にそんなものを書く資格はないんだ。 なぜなら、いまのところ私は手

そもそもなぜいま紙の手帳?

手帳をね、作ってるんです今。 手帳を作ったことがない人たちが集まって、イチから。 そういうプロジェクトが粛々と進行しています。 発端はとあるコミュニティ内にあった「手帳部」という小さな集まり。 なぜいまの時代に紙の手帳なのかこの手帳部、手帳をこよなく愛するようこさんという方の 「みんなで手帳の振り返りをしよう!」 という声がけで成り立っています。 これ、何を言ってるか分かります?? ぶっちゃけ、私は分かりませんでした。 だって、手帳ってスケジュールを管理する古