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「スタプラは勉強習慣の基盤。学びを加速させる気づきあい、学び合いの仕組みづくりが必要?」今週の学び #001

StudyplusforSchoolのメンバー池上が、学習管理、自立学習、コミュニケーションに関する事例や気づきをTwitterで毎日更新中!noteでは、1週間の活動をダイジェストで振り返ります。

3月8日(金)

鳥取の学習塾ドリームラーナーズ。鳥取県内はもちろん、県外生もオンラインで指導しています。これまでは紙で学習管理されていたそうですが、今後はスタディプラスで学習管理を。加えてオンラインコミュニケーションも一元化していきます。

3月5日(火)

Studyplus for Schoolは塾・予備校に留まらず、英会話スクールや資格スクールなどでもご活用いただいております。
どんな学びの場でも、受講生のモチベーション管理は最重要課題。講師・受講生間や、受講生同士において、タイムリーなコミュニケーションで褒められたり気にしてもらえることは自己承認欲求が満たされ、学び続けるエネルギーになるのではないでしょうか。

3月1日(金)

全国各地の塾の先生方から、高等部立ち上げと同時に導入を検討していると、ご相談を受けるようになりました。
初年度は新高校1年生ばかりだと思いますが、中3時と比べると登校頻度や学習量・コミュニケーションが減ってしまいがち。
そんなときに、学びエイドやベリタスアカデミーといった映像授業とスタディプラスをミックスした学習管理と、オンラインコミュニケーションは便利です!退塾防止にも一役買います。

2月28日(木)

大阪市住吉区の学習塾、創心館さんからいただいたコメントに、真理があるように感じました。
生徒さんがスタディプラスで学習記録をまめにつけている

データが集約され先生方もまめにデータを見る

生徒さんへの指導やコメント、コミュニケーションが増える

生徒さんの学力が伸びる可能性が高まる

これを逆手に取って、普段コミュニケーションが少ない生徒に対して意図的に増やしていくアクションも取ることが

スタディプラスというツールを使って、生徒の学習環境をどう改善していくか。成功事例の裏側には、細やかなコミュニケーションや指導が欠かせないのかもしれません。

カスタマーサクセスメンバーは、お客様との関わりを通して、学習管理、自立学習、コミュニケーションに関するノウハウを日々蓄積しています。EdTech最前線で働く池上の学びを、引き続きお楽しみに。

Studyplus for Schoolはこちら。

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スタディプラス株式会社 Studyplus for School事業部 カスタマーサクセスチーム。 大手塾で8年間勤務ののち、教育の地域格差、情報格差に課題感を感じ、スタディプラスにジョイン。 個人塾を中心に全国の学習塾中心にのサポートを担当。
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