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【丹後つむぐ通信vol2-2】丹後織物工業組合の抗ウイルス生地 マスク用に注文殺到 新型コロナ対策で注目集める 5分で99%が不活性化

 新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、丹後織物工業組合(本部・京丹後市大宮町河辺、今井英之理事長)が手掛ける抗ウイルス加工の生地が注目を集めている。綿や絹などの様々な素材に抗ウイルス機能を付加するもので、丹後で生まれた技術を活用。マスクメーカーなどから注文が殺到し、加工量は従来の100倍ほどに増えている。

https://item.rakuten.co.jp/mayuko/chief35cm-01-08/

※本記事は、北近畿経済新聞の提供で配信しております。北近畿経済新聞は、京都府北部・兵庫県北部の経済ニュースを毎月、1日、11日、21日に発行しております。詳しくは、是非紙面を手にとってご覧ください。

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