もどってくるお金のお守り
おかねがたまるはなしではありません。
スピリチュアルなこと信じていますか?
幼稚園からカトリックの系列で高校生まで学びました。
スピリチュアルなことを受け入れられる方だと思います。
目に見えない世界を信じるというよりも、今の科学では証明できない事象もある。
今回は卑近な例で申し訳ありませんが、がま口にいれいている二つの神様について書きます。
一つは竹生島神社の小判お守り、もう一つはおみくじの中に入っていた七福神の大黒天のお守りです。
うっかり屋の私は、財布を落とすことが定期的にあります。
いつも戻ってくるのです。
この二つを入れた財布は。
今回はおそらく、雪の中で落としたのが、春の訪れとともに、192円の入った財布が私のもとに戻ってきました。
竹生島神社(都久夫須麻神社)は、琵琶湖に浮かぶ島である竹生島ある神社です。竹生島神社は弁財天が祭られています。
自分から離れないものありませんか?
何回断捨離してもつい残ってしまう、小学校の時の筆入れ、旧姓のハンコ、今は着られない新人の時に買ったブラウスなど。
それは、何か思いがこもっているのかもしれません。
九十九神、古いものには魂がこもると言います。
お針箱の中の九十九神が、お江戸で大活躍する
お江戸あやかし物語
『つくろいものやはじめます』はこちら
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