神の愛がわたしを支配している

世の中の悪に対する義憤、報復感情をわたしは知っているが、神に真剣な祈りをし、願いがかなえられた時などは、神の愛がわたしを支配していることに気づく。いわゆる、報復感情ではなく、敵を愛する愛だ。暖かい気持ち、愛する気持ちは、やはり人間のものではないと気づかされるのです。

この気持ちは、長く続くのです。「キリストの愛がわたしに迫る」とパウロが言っていたのとこれは同じものなのかは不明。アーメン。

この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?