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日本尾張守とNEETは、ぜひこのフランス人女性の話を聞くといいです。

国ガチャで、日本に生まれて世界トップクラスの環境なのに、文句ばかり言う人、甘ったれて親に寄生して自立できない人は、黙って、ぜひこの話を聞いていただければいいと思います。

冷え性っていうだけで辛い女性には、日本に移住して普通に生活するだけで、健康ー!!
味噌汁や納豆も、発酵食で体にいいしね!!


いやー、日本嫌いならどうぞどうぞ、カナダでもスイスでも北欧でも、どうぞ移住してくださーい。

学歴高いプライド高い人は、英語くらい話せるよねー。だったら、カナダ、スイスはすぐ行けるよー。
いつでも「仕事なんてできるよ」とかって思ってるんだから、実行しようかー。

いっそ、親が若いうちに、50万円ほど借りて、1か月ほどマンスリーマンションとか、B&Bみたいなところに泊まって、外こもりすればいいじゃないですかね。
まさか、部屋の中で親が作ってくれた料理をただ待ってるだけなのかな?
働かなくてもまだいいから、料理くらいは自分でやろうよ。まずは、そこからだね!! 海外でキッチン付きの部屋とか借りたら、嫌でも自分でやらないといけないし、おいそれと日本に逃げて帰れないからねえ。

ヨーロッパがちょっと寒いなら、マレーシアやタイにいけば、物価が低いから、20万円くらいでも食べていけるかもよ?

そこにいって、一度ずーっと考えればいいですよ。
(頭がぐるぐるしていたら、それはもううつ病なので、精神科にすぐさま、行くべきです。)
自分の得意不得意を紙に書いて、じーっと見直して、その得意なことで仮にバイト程度でも、食べていける何かがあるか、考えればいいと思います。
ああ、ライターはやめてもらいたいですね。だって、ネガティブなことばかり言われたら、読者は読む気がないでしょー。ああ、反日だったら、「金曜日」っていう極左雑誌があるから、そこに投稿してみたらいいんじゃないかな?
プラモ好きな人は、組立して色塗りして、それでお金を稼いでいるNEETの人はいるし、TVになった、「何もしない人」レンタルっていうサービスもありますよ。

小学校から不登校の子供が、10年後に立ち直った漫画があるので、これをご覧になるといいかもです。この子供は結局、料理が好きで、高校くらい出ていないと調理師にもなんもなれないとわかって、1から勉強をやりなおします。
何か1つでも、好きなことがあれば、それでお金が稼げないか考えてみて、やってみるのがいいと思います。

(正直、引きこもりの人や反日日本人については、目から入る情報がゆがんで見え、あるいは、どれもこれも敵に見えることがあるようです。脳の認知バイアスといいます。この漫画の中で、子供がなぜ学校にいけないか、「わからない」と言いますが、理由がはっきりしませんが「怖い」という刷り込みがどこかでできてしまったのだと思います。連続的ないじめはなくても、なにか、「これは無理」と思うことがあったのかもしれません。)

その泥沼から抜けるには、「新しい環境に飛び込む」「やってないことをやってみる」ことで、新しい記憶で、だめな記憶を塗り重ねていくことしかありません。そのためには、ちょっと難しくても、「前向きの、いいことを考える」「文句はとにかく封印する」ことが大切です。


甘ったれて優しい人でも生きていける日本で生きていけない人は、たぶん世界中のどこででも生きていけないでしょう。毎日、スリやかっぱらいに会うしねー。中国人だと思って、殴りかかってくる現地人もいるしねー。

どうぞどうぞ。
絶対に、1か月以上、大好きな外国に住んでいてください。そこで仕事をみつければいいかもよー?

まあ、この女性が言うように、ちょっと親しくなったら、個人主義の塊みたいな人から、ずばずば言われて、「え? 日本よりいじめひどい」って思うと思うし、現地の同調圧力もけっこうすごいよ。気づいてないのは、あなたが現地言語を話せないだけですよ。「日本人なんか、来るなよ」とかっていう人は、少ないけど、偏見のある人はいますしね。


まあ、とにかく、このフランス人女性の話をよく聞いてみるといいです。
違うことをやって、新しい記憶で、脳を埋め尽くさないといけないと思います。

何もしないで、前と同じぐちぐち文句ばっかりいっているから、自分の沼に取り残されて、外に一歩も出れないのです。
ダメ記憶をどんどん上乗せしているようなものです。

AI,脳科学、生物学、心理学など幅広く研究しております。 貴重なサポートは、文献の購入などにあてさせていただきます。 これからも、科学的事実を皆様に役立つようにシェアしていきたいと思います。 ありがとうございます!!