2023年3月19日 国上山と妙法寺六万部山の花々

画像1 今年の目玉はコシノコバイモに決定。国上山(くがみやま)にて。
画像2 国上山。キクバかセリバか分からぬが、オウレンは花盛りだった。
画像3 国上山。カタクリも多かった。
画像4 コシノカンアオイ。葉っぱはギフチョウの幼虫の餌。
画像5 国上山。ダンコウバイ、でしょうか。黄色が鮮やか。
画像6 国上山。オオミスミソウ、今年初めて見た株。
画像7 国上山。オオミスミソウはちらほら咲いていた。
画像8 ナニワズ。この日、この1本のみ見ることができた。
画像9 国上山。ヒメアオキの赤い実が目を楽しませてくれる。
画像10 国上山。マルバマンサク。我が家の近所で見るマンサクより大きな花だった。
画像11 国上山。ショウジョウバカマも花盛りで、たくさん咲いていた。
画像12 国上山。サクラの花が咲いていた。
画像13 国上山。見事なカタクリの反り返り。花びらの中心に濃い紋様。
画像14 国上山。コシノコバイモ。地味な花だけど品がある。
画像15 国上山。コシノコバイモが群れ咲いていた場所にて。
画像16 国上山。コシノコバイモの花の中はこんな感じ。
画像17 国上山。キクザキイチゲ。元気は花には元気な虫たちが群れる。
画像18 国上山。コシノカンアオイ、2連発。まるで大砲ですねえ。
画像19 国上山。キブシがひっそり。
画像20 以下は、妙法寺。これまで近づけたオオミスミソウの咲く場所に今年は近づけず、撮影できる場所が限られた。それでもさすがに多く咲くので、ある程度はよりどりみどり可能。
画像21 どアップでオオミスミソウ。
画像22 姉妹かな、麗しいオオミスミソウのシスターズ。
画像23 少し花びらの形が個性的だったオオミスミソウ。
画像24 純白のオオミスミソウもいいもんだ。
画像25 このグラデーションのかかり具合は素晴らしい。
画像26 花びらが多い個体。
画像27 キクザキイチゲもいっぱい咲いていたが、花期は終わり近いのかな。
画像28 カンアオイの葉っぱがこんなに立ち上がってるのは初めて見た。コシノカンアオイ。
画像29 これは咲き始めというより、花期の終わりなのかな。オオミスミソウ。

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