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【2024年版】警視庁警察官一類の教養試験攻略マニュアル【特典つき】

「勉強したいけど時間がない…」
「何から手をつけていいのかわからない…」
「簡単に出題範囲が知りたい…」

こんな悩みを抱えていませんか?

警視庁一類の筆記試験には、「教養試験」と「国語試験」の2つあります。

このうち、教養試験の特徴は「科目・範囲が膨大すぎる」ということです。

知らない人もいるかもなので簡単に紹介すると、教養試験は次の5分野19科目もあるんです。

警視庁警察官一類の試験科目一覧

せっかく本腰を入れて勉強を始めたものの、あまりの量に上手くいかない。毎日勉強しても終わりが見えない…。これじゃ本試験までに終わらないよ…そんな嘆きを誰しも一度は吐いたことがあると思います。

しかし、そういった悩みを抱える勉強初心者の方は、実は考えるべき軸を間違えていることがほとんどです。

結論から言います。

勉強初心者が、いちばん最初に考えるべきは「どの範囲を勉強して、どこで手を抜くか」という戦略・・を練ることです。

戦略といっても、数的推理をやるとか、日本史を捨てるみたいな表面的な話ではありません。

「数的推理の中で、どこを勉強すれば、点になるのか?」

「日本史の中で、どの時代を勉強すれば、時間の無駄にならないのか?」

この1点に絞って考える。

問題集を最初から最後まで何周も繰り返し勉強するのではありません。全部を勉強していいのは総仕上げのときだけです。根拠のない努力だけでは、出題範囲が膨大な公務員試験では戦えません。

あなたには戦略が必要です。それも、一般的な戦略ではなく、警視庁一類に特化した戦略が。

このnoteでは、そこらへんをわかりやすくまとめました。

この科目が重要!ではなく、「科目のなかでも、とくにココがよく出る!」に焦点を当てて、戦略の作り方のヒントを大公開します。具体的には、過去10年分の出題内容を科目別・分野別に落とし込んだデータを公開しています。

【⚠注意】
対象区分は第1回(4月試験)です。

全容はお見せできませんが、一部サンプルをお見せしますね。


ー SAMPLE① ー
数的処理「空間把握」

*数字は出題数

ー SAMPLE② ー
人文科学「日本史」

*数字は出題数

※掲載年度:2014年〜2023年実施分


こんな感じに、全科目の出題分野が一目で把握できるようになっています。

あなたがやることは、この出題テーマ一覧に沿って、出題率の高い分野を中心に覚えていくです。

出題傾向を理解すると、どこから勉強すればいいのか一目で判断できるので、簡単に勉強を始めることができますよ。

なお、すでに過去問で6割以上(30/50問)取れている人は、無意識のうちに理解している知識だと思うので、本当に勉強が苦手という人だけ読み進めてください。

ー review ー
note利用者の声を紹介

実際に利用者がどんな悩みを抱えていて、このnoteを手に取ったのかリアルな声を抜粋して紹介します。

※警視庁以外の声も掲載しています。

「無駄な勉強をしていたことに気づけた」
「効率よく勉強するための方針がわかった」
「勉強する範囲が絞れて勉強しやすくなった」
という声が多い
です。

試験に出ないのに何十時間も勉強したり、悩んだりするのは勿体無いですからね。限られた時間を上手に使ってください。

*予告なく終わることがあります。

さらに!今なら購読者には次の特典がつきます。

  1. 教養試験の過去問10年分

  2. 公式LINEでの無料チャットサポート

出題形式や問題レベルの把握など、勉強に役立つ過去10年分(2023年~)の過去問題集をプレゼントしています。

PDF形式で作成しているので、繰り返し勉強したり、自分オリジナルのノートを作ったりと、いろんな使い方がありますよ。

【⚠注意】
*問題・解答のみです。解説はありません。

また、勉強に必要なコンテンツだけ渡して後は丸投げというのが僕は嫌いなので、できるだけサポートできるように「公式LINEでの無料チャットサポート」をつけています。

公務員試験合格者であり、指導歴13年目の僕をあなたのメンターにすることができる権利です!「出題範囲はわかったんだけど、いまいちこの勉強方法でいいんだろうか…。」みたいな悩み事がでても即解決できるので、ご安心ください。

【⚠注意】
*勉強は教えていません(問題の解説等)。
*勉強方法や情報提供、戦術・戦略等の相談に限ります。
→詳しくはこちら(要確認)

繰り返しになりますが、教養試験は科目・範囲が広範にわたるので、適当に勉強することはNGです。

出ない科目・範囲にどれだけ時間を使っても点数は伸びません。

このnoteを活用すれば、

  1. 効率よく勉強を進められる

  2. 無駄な努力、時間を削減できる

  3. 自分で出題傾向をリサーチする必要がなくなる

  4. 教養試験で点数を取るまでの方向性が明確になる

  5. 入手が難しい出題傾向を知れる

  6. 公務員指導歴13年の僕(江本)がメンターになる。

  7. 過去問を使った実践形式の練習ができる。

といった恩恵を受けることができます。

もしあなたが少しでも警視庁一類に合格したいと本気で思うなら、ぜひ、このnoteを活用してください。合格に向けて一緒に頑張りましょう!

その他、noteに関する質問がある場合はこちらまでお願いします。

それでは、本編をどうぞ!

X:えもと(@emoto_official_

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