平成生まれが好きな70年代洋楽 Barry White「Let The Music Play」(1976)

(作詞作曲 Barry White)
そのふくよかな体型と独特の低音の語り、曲名の長さから(?)「愛のテーマ」を除くと意外と日本の洋楽orR&Bファンの人気は低い気もする大御所の一曲。
しかし濃いめの歌に慣れればフィリーソウルに相通じる優雅なサウンドとメロディーはクオリティー高く個性と大衆性の両立がされてる事が伺え、先日投稿のケニーGも彼の楽団に在籍していました。

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