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渋谷TANPEN映画祭で上映&舞台挨拶が決まりました

久しぶりのnote投稿になります。
本日はお知らせがあり、こうして記事を書かせていただきます。

タイトルにもありますように、昨年僕が監督をさせていただいたドキュメンタリームービー『Voice〜伝える先に見えるもの〜』が、この度、渋谷TANPEN映画祭CLIMAXat佐世保の一次審査に合格し、渋谷ユーロライブでの上映&舞台挨拶が決定致しました!!

すでに上映日程と作品情報が映画祭のWEBページで公開されています。

一般部門、全212作品中の24本。
有り難いことに、この中に入ることができました。

上映だけでもすごいのに、舞台挨拶が予定されています。
さて、何を話しましょうか 笑
もちろん言いたいことはたくさんありますが、緊張して言いたいことが何も言えなかったりして・・・。

入選作品の一覧を見てみると、よくこの中でノンフィクション作品が選ばれたなという感じで。
今までドキュメンタリー専門の映画祭などでも結果が振るわなかったので本当にびっくりしています。

そして、すでに多くの方からお祝いの言葉が届いております。
本当にありがとうございます。

これもひとえに、作品に出演してくださった方、応援してくださった方、クラウドファンディングでご支援いただいた方、全ての皆さまのおかげです。改めて御礼申し上げます。
制作期間中はもちろんですが、その後もティザー版やポスター制作などのために色々な方にご協力をいただいたりもして、感謝しかありません。

さらに驚いたことがありまして・・・!
なんとなんと!
11/1の毎日9時〜24時まで、1時間に1回、渋谷スクランブル交差点の大型ビジョンで、作品の紹介をしていただけることになりました!
(ちょっとすごすぎて未だに実感がありません 笑)

最後に、改めて上映日と時間の告知です!!
12月6日(日) 12時頃からの上映です!
今のところ、実会場で行う予定です。

追加情報が入りましたら、また随時報告させていただきます。
引き続き応援の程よろしくお願い致します!!


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原発性局所多汗症という病気と向き合いながら、フリーランスで映像制作しています。2019年、この病気の認知を広めるため、クラウドファンディングで資金を集め、ドキュメンタリー映画『Voice~伝える先に見えるもの~』を制作しました。