都内で広まりつつある焼肉屋のフォーマットについての考察
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都内で広まりつつある焼肉屋のフォーマットについての考察

(勝手に)ヒロミヤフォーマットと名付けているのですが、良い肉質の肉がけっこうなボリュームで出てきて、しかも飲み放題(ヒロミヤと笹塚園はセルフ)、さらにライス食べ放題までついて5,000〜6,000円くらいって、本当に満足感が高いのですよね。

単なる「コスパ抜群!」というのも、またちょっと違って。通常、コストパフォーマンスを論じる時って、なんとなく安いニュアンスがあるじゃないですか。でも6,000円だったら決して安くはないと思うのですよ。

そうじゃなくて「え、こんなに満足してこの値段で良いの?」という、違う満足感がやってくるのです。10,000円出したら、そりゃあ美味いですよ。美味くなかったら怒りますよ。

でも、ヒロミヤフォーマットの焼肉店というのは、期待をひらりと飛び越えていく感じがたまらないのです。期待の向こう側へ、って感じで!

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コグレマサト

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2004&2006アルファブロガー|第5回WebクリエーションアウォードWeb人賞|26冊執筆|ScanSnapプレミアムアンバサダー|カナダアルバータ州ソーシャルメディア観光大使|カルガリー名誉市民|チェコ親善アンバサダー|おくなわ観光大使|オジ旅|かわるビジネスリュック