見出し画像

良心的な医師たちの声

高知のひがし 土佐弁ニュース マダサリです

今日のテーマは「良心的な医師たちの声」

約1ヶ月ぶりの発信です
前回8月7日の「それでも信じられない人へ 4」では、
テレビでワクチンを推奨している医者は 実は製薬会社など大企業に多額の謝礼をもらっている”御用学者”であることをお話しました
今回は「良識派の医師、医療関係者」をご紹介します
まずは動画。子供を持つ医師たちを中心とした アメリカの動画です 👇

こちらは世界中の医師、医療関係者からの訴えです
40分ほどありますのでお時間のあるときにご覧ください
説明欄には字幕編もあります 👇

日本の良心的な医師たちも様々な形で発信しています
私が初めて知った現代医療に警笛を鳴らした医師は内海聡医師、そしてジャーナリストの船瀬俊介氏でした。コロナ以降に知った医師も精力的に講演、執筆、SNSの発信をしています
大橋眞(まこと)氏、高橋徳氏、吉野敏明氏、中村篤史氏、細川博司氏など
他にもコロナ騒動を批判する勇気ある医師たちの意見を紹介したサイトがあります 👇

今年の6月 ワクチン中止を求めるため、医師390名と地方議員60名 
計450名が署名を集め記者会見を行いました

こちらはその内容のオンラインの記事 👇

👇こちらの動画では、ワクチンがなぜ問題があるのかを詳しく述べています

一昨日の9月11日
アメリカでのツインタワー爆破からちょうど20年でした
あれがアメリカの支配者たちの自作自演であったことは後に明らかになり
もはやアフガニスタンがなんのために痛めつけられたのかわかりません
この夏、突然の幕引きで混乱を極めていますが、忘れてはならないのが
そこで人生をかけて生きた中村哲氏、彼も医師でした

「彼が生前何を思い、何をしてきたかを知らない人に知らせよ!」
と、言われた気がしました
医師としてアフガニスタンで30年努め、後の大きな偉業となったのは
25Kmにも及ぶ水路の建設でした。その模様を記録した動画があります👇

襲撃に斃れた1年後 2020年12月に追悼記念式典が行われました
活動中書き綴った言葉を短くまとめご紹介します 👇

(式典全編は説明欄にあります)こちらは式典全編です 👇

大多数の「ワクチン打ち」をなんとも思わず、荒稼ぎする医師たちは
中村氏の生き方、この言葉に向き合うことができるだろうか
医師と呼べるだろうか
中村医師は世界の惨状を見ているだろうか

ワクチン 医者ボロ儲け

今日はここまでです
ありがとうございました

この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?