百物語 注意2

当初、百物語は有料マガジンにしその収益で供養のためのお社を建てようと考えておりました。

しかし先日、神様と仏様に読んでもらうことが一番の供養である、とのことを枕元でご説教をいただきましたので、すべての話を無料で読めるようにしました。

読み逃した方がいらっしゃいましたら、ぜひバックナンバーをお楽しみください。

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