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いじり会話具体例集〜いじりから始まる縦横無尽なトークを手に入れよう!

きよぺーです。

今回は、女性へのアプローチにおいて
必須のスキルである、

女性のいじり方

について、私が日頃行っている
いじりトークを具体例とともに
解説させていただきたいと思います。

女性を上手にいじることが出来れば、
・立場が上になる(格上)
・女性が楽しめる
・緊張感が消える
・女性の感情が揺さぶれる
・非日常的な感覚になれる
・女性が寄ってくる

など、いいことずくめです。

つまり、女性の口説きが
超イージーモード
になるということです。

また、女性をいじって
楽しませることができるようになれば、
絶対的な自分への自信
が手に入ります。

今回お示しするいじり会話を
何度か読んでいただければ、
自然と女性をいじることが
できるようになっているはずです。

今回のコンテンツの優れているところは、
いじりの部分だけでなく、

・いじれる関係性に持っていくまで
・いじった後に、どのように会話を膨らませていくのか

このような流れも、
一通りお示ししようと思います。

なので、いじりを入れるタイミング
その後のテンションの高い会話維持
その両方が一度に手に入ります。

いじってばかりが上手なトークではありません。

「いじりを中心としたトークを続けるのか?」
「いじりで関係性を近づけてから恋バナ的な方向に持っていくのか?」

このような、ワンナイトを成功させる
ことを目的としたトークを繰り広げています。

その場のテンションや、相手女性の性格によって、
攻め方を変えていることもわかるはずです。

ある程度ロングなトークを
多く記載しておりますので、

一瞬だけ輝いて消えるテンションではなく、
徐々に関係性が高まっていく
そんなトーク技術が手に入るはずです。

今回記載しているトークは、
私が居酒屋やカフェなどで
使ったものが中心ですが、

誘う前までは、ほとんど
会話したことがなかった女性と、

一連のいじりトークを中心とした
トークを通じて、一気に関係性を
深めることができています。

職場のただの顔見知り状態だった関係性が、
女性から寄って来る状態を実現できています。

具体例を読み込んでいただければ、
きっとあなたにも出来るはずです。

もちろん、会話の一部を切り取って
使っていただくこともできます。

是非、女性の正しいいじり方を身につけ、
一皮むけたあなたを
手に入れちゃってください!

今回のいじり会話具体例の概要は、
以下の通りです。

① プライド高い系女子(共感から落とすいじり会話)
◆女性のタイプ:職場の女性、プライド高い
◆トークの話題:趣味、秘密ごと、モテ、部屋、結婚
◆トークの場所:居酒屋
◆いじりパターン:上げて落とす、言い過ぎ、勘違い、大袈裟、再使用

② 真面目で明るい女性(女性にもいじらせる会話)
◆女性のタイプ:真面目、明るい
◆トークの話題:会社名、童貞
◆トークの場所:居酒屋、乾杯シーン
◆いじりパターン:いじられる、問題、噛み、追加使用

③ ノリの良い女性(つっこみ型いじり会話)
◆女性のタイプ:ノリが良い、彼氏あり、一人暮らし
◆トークの話題:住んでる街、彼氏
◆トークの場所:居酒屋
◆いじりパターン:上げて落とす、無知いじり

④ 気遣い出来る美人(飲み会で打ち解けるいじり会話)
◆女性のタイプ:美人、気遣いできる
◆トークの話題:職場について
◆トークの場所:会社の飲み会
◆いじりパターン:あるある強制、悪口、連続いじり、

⑤ おとなしい女性(ほぼ初トークでのいじり会話)
◆女性のタイプ:おとなしめ、ほぼ初トーク
◆トークの話題:中身のない会話
◆トークの場所:カフェ(休日)
◆いじりパターン:メニュー、冗談、キャラ予測、再使用、自虐、連続質問

⑥ しっかり者系女子(日中職場でのいじり会話)
◆女性のタイプ:しっかり系、実家暮らし、彼氏あり
◆トークの話題:ファッション、結婚
◆トークの場所:職場、日中
◆いじりパターン:イメージ声かけ、上げて落とす、ファッションいじり、ライト下ネタ

⑦ 強気女性(からかい型いじり会話)
◆女性のタイプ:強気、同僚
◆トークの話題:仕事話
◆トークの場所:居酒屋、飲み終盤
◆いじりパターン:騙し、裏切り、モノマネ、つっこまれ

⑧ ストレス系女性(女性の愚痴をいじりに変える)
◆女性のタイプ:同僚、愚痴っぽい、キツめ
◆トークの話題:仕事の愚痴、モテ
◆トークの場所:職場、残業中
◆いじりパターン:面白悪口、話聞いてない、ちゃんとしゃべって、冗談、逆説教

⑨ おしゃべりM女子(ハイペースないじりの攻防)
◆女性のタイプ:明るい、おしゃべり、M女
◆トークの話題:飲み会、カラオケ、昔話、好みのタイプ
◆トークの場所:居酒屋
◆いじりパターン:寝たふり、連続冗談、つっこみ、ルックス

⑩ コミュ障女子(やわらかいいじりで関係性を深める)
◆女性のタイプ:コミュ障、美人
◆トークの話題:持ち物、雑貨屋、女性のキャラ、好きなタイプ
◆トークの場所:カフェ(仕事終わり)
◆いじりパターン:財布ない、表情の変化、つっこみ

それでは、きよぺー流のいじり会話を
存分に堪能してください。


① プライド高い系女子(共感から落とすいじり会話)

◆女性のタイプ:職場の女性、プライド高い
◆トークの話題:趣味、秘密ごと、モテ、部屋、結婚
◆トークの場所:居酒屋
◆いじりパターン:上げて落とす、言い過ぎ、勘違い、大袈裟、再使用


① プライド高い系女子(共感から落とすいじり会話)いじり会話 具体例

男「○○さんて、何か趣味あるんですか?」
女「いやー、それがないんですよー」
男「趣味がない」
女「ヤバイですよねー」
男「そんなことないですよ」
女「そうですか?」
男「結構、趣味がない人って多い気がするし」
女「そう。意外にそーなんですよねー」
男「趣味見つけるのって結構難しいし」
女「そーなんですよー。わかります」
男「でも、無趣味な人って、気持ち悪い人が多いよね」
女「えー(笑)」
男「(笑)」
女「(笑)」
男「やばい(笑)」
女「酷すぎます」
男「言いすぎた?」
女「言い過ぎですね」
男「嫌いになった?」
女「嫌いです。完全に」
男「あー、やっちゃったかー」
女「女心をもっと勉強してください」
男「俺、恋愛偏差値が12だからね」
女「低い(笑)」
男「○○さんは、恋愛偏差値いくつ?」
女「内緒です」
男「でた。内緒」
女「教えない」
男「でも、秘密な部分が多い人の方が、魅力的に見えるよね」
女「あー、それ、ありますよね」
男「なんだか、よくわからないなー。どんな人かなーって」
女「全然ある。わかります」
男「なんか、自分のこと語り過ぎる人って、あんまり興味わかないなっていうか」
女「あー、そうそう」
男「でも、秘密の多い人って、気持ち悪い人が多いよね」
女「また(笑)」
男「また下がったかな、偏差値」
女「えー、でもきよぺーさんモテそう」
男「ちょっと待って!あの、録音するから、もっかいだけ言ってもらっていい?」
女「もう言わないし」
男「この世に生を受けてから初めて言われた」
女「えー、そうですかあ」
男「生まれて初めて好きって言われた」
女「そんなこと言ってないし(笑)」
男「え?違った?」
女「完全に違いますね」
男「そっか」
女「凄いポジティブシンキングですね」
男「ああ、俺ね」
女「何?」
男「ポジティブってどっちだっけ?」
女「えー、どっちって?」
男「良い方?悪い方?」
女「たぶん良い方」
男「じゃあ、褒められたんだ」
女「そーですね」
男「まじかー、生まれて来て良かったー」
女「結構大袈裟ですよね」
男「そう。中身がないから、こう、リアクションで生きてる。頑張って」
女「大事ですね」
男「俺、わかったんだけどー」
女「何がですか?」
男「○○さんってA型でしょ?」
女「えー、何でわかったんですかー?」
男「なんか、おしぼりとか、箸とか、めちゃ整頓してるから」
女「あー、やっちゃう、これ」
男「部屋も?」
女「部屋は汚い」
男「あーA型だ」
女「えー、そうなんですか?」
男「俺の中でのA型は、神経質になるものとそうじゃないものの差が激しい人」
女「あー、じゃあ、それだ」
男「でしょ」
女「部屋着とか、ソファーにかけちゃう」
男「ソファーあるんだ」
女「実家だから」
男「え?リビングじゃなくて、自分の部屋にソファーがあるの?」
女「まあ」
男「広っ」
女「えーそーかなー」
男「だって6畳じゃ、無理でしょ」
女「うん、6畳じゃない」
男「お嬢様」
女「やだ」
男「じゃあ、貧乏人とは結婚出来ないね」
女「あー、でも、そうかも」
男「え、うちの会社は?」
女「うちの会社は、ないかなー」
男「まじ?うち、結構高いと思うよ」
女「社内は嫌だなー」
男「じゃあ、どこで出会う感じ?」
女「ねー、誰か良い人いないですかねー」
男「あ、今はいないんだ」
女「この前別れちゃったんですよ」
男「部屋が汚いから?」
女「違うしー!」
男「わかった声がでかいからでしょ?」
女「うるさいから!」
男「生まれて初めてこれだけ怒られたよ」
女「(笑)」
男「でも、○○さんから振ったんでしょ?」
女「えー」
男「楽しいもんね、一緒にいて」
女「えー、そう?」
男「可愛いしね」
女「やだー、何ですかいきなり」
男「いや、ここまで無礼なことを言った埋め合わせをしないとと思って」
女「足りないよ、それじゃあ」
男「やっぱり(笑)」
女「(笑)」

① プライド高い系女子(共感から落とすいじり会話)いじり会話 解説

サシ飲みにて
ちょっとプライドの高い系の女性です。

男「○○さんて、何か趣味あるんですか?」
女「いやー、それがないんですよー」
男「趣味がない」
女「ヤバイですよねー」
男「そんなことないですよ」
女「そうですか?」
男「結構、趣味がない人って多い気がするし」
女「そう。意外にそーなんですよねー」
男「趣味見つけるのって結構難しいし」
女「そーなんですよー。わかります」
男「でも、無趣味な人って、気持ち悪い人が多いよね」
女「えー(笑)」
男「(笑)」
女「(笑)」

私がよく使うテンプレートです。
一緒に盛り上がっていって最後に落とす
というやり方です。

もし、ここで盛り上がったのなら、
このネタを覚えておきましょう。

後でまた使えます。

特に、プライドの高い系の女性は
男性から小馬鹿にされるようなことは
めったにないでしょうから、
ハマれば効果的面です。

男「やばい(笑)」
女「酷すぎます」
男「言いすぎた?」
女「言い過ぎですね」
男「嫌いになった?」
女「嫌いです。完全に」
男「あー、やっちゃったかー」
女「女心をもっと勉強してください」
男「俺、恋愛偏差値が12だからね」
女「低い(笑)」

恋愛偏差値という概念も結構使います。

サシ飲みの後半では、出来るだけ
恋バナ的な流れに持っていきたいので、
その布石にもなります。

男「○○さんは、恋愛偏差値いくつ?」
女「内緒です」
男「でた。内緒」
女「教えない」
男「でも、秘密な部分が多い人の方が、魅力的に見えるよね」
女「あー、それ、ありますよね」
男「なんだか、よくわからないなー。どんな人かなーって」
女「全然ある。わかります」
男「なんか、自分のこと語り過ぎる人って、あんまり興味わかないなっていうか」
女「あー、そうそう」
男「でも、秘密の多い人って、気持ち悪い人が多いよね」
女「また(笑)」
男「また下がったかな、偏差値」

先ほどのネタを再度持ってきます。

慣れれば自然と使えるように
なりますので、最初は意識して
試してみてください。

上記のように、こちらの発言に
同調し続けてくれる女性は、
結構、コントロールがしやすいと
踏んでいます。

女「えー、でもきよぺーさんモテそう」
男「ちょっと待って!あの、録音するから、もっかいだけ言ってもらっていい?」
女「もう言わないし」

女性から褒められた時、
特に、カッコいい、モテそう、イケてる
このような発言があった時には、
多少大袈裟に喜んだ方が良いです。

なぜなら、褒められたのをそのまま
受け止めてしまうと、雰囲気が
ちょっと微妙になってしまうからです。

テンションの高い、居心地の良い
雰囲気を保持することが重要です。

男「この世に生を受けてから初めて言われた」
女「えー、そうですかあ」
男「生まれて初めて好きって言われた」
女「そんなこと言ってないし(笑)」
男「え?違った?」
女「完全に違いますね」
男「そっか」

女性の発言をより大きく変換する
という手法も結構使えます。

たぶん、この辺りで、女性の
私に対する緊張感はほとんど
消滅したと言えるでしょう。

いかに早い段階で女性から
いじられる、突っ込まれるような
関係性に持っていくかが鍵となります。

女「凄いポジティブシンキングですね」
男「ああ、俺ね(笑)」
女「なに〜(笑)」
男「ポジティブってどっちだっけ?」
女「えー、どっちって?」
男「良い方?悪い方?」
女「たぶん良い方」
男「じゃあ、褒められたんだ」
女「そーですね」
男「まじかー、生まれて来て良かったー」
女「結構大袈裟ですよね」
男「そう。中身がないから、こう、リアクションで生きてる。頑張って」
女「大事ですね」

女性とのトークは、感覚が大事です。
論理的なトークはクソです。

感覚的になんとなくわかる
感覚的に楽しい。

ここを目指してください。

上記では、ポジティブという言葉を聞いて
良い方?悪い方?なんて聞いてますが、
もはや小学生みたいな発言ですよね。

でもこれでOKです。

どんどん日常から
引き剥がして行きましょう。

男「俺、わかったんだけどー」
女「何がですか?」
男「○○さんってA型でしょ?」
女「えー、何でわかったんですかー?」
男「なんか、おしぼりとか、箸とか、めちゃ整頓してるから」
女「あー、やっちゃう、これ」

血液型の話題は結構盛り上がります。

ただし、重要なポイントがあります。
それは、B型の女性です。

B型の方は基本的に血液型の
話題が嫌いです。(経験上)

なので、「この子、B型っぽいな」
思ったら話題に出さない方が良いです。

逆に、A型やO型だと思っていたけど
B型だったって場合は、
「へー、A型かと思った」
などと言って誤魔化しておきましょう。

自分の目の前を拭いていたり、
箸やおしぼりを何となくきれいに
並べていたりしたら「A型でしょ」
言っておけば良いでしょう。

当たったら、そのまま会話を進めます。

男「部屋も?」
女「部屋は汚い」
男「あーA型だ」
女「えー、そうなんですか?」
男「俺の中でのA型は、神経質になるものとそうじゃないものの差が激しい人」
女「あー、じゃあ、それだ」
男「でしょ」

この辺は、自分なりの判断材料が
あればそれを言っておきましょう。

私の場合、A型については上記のような
感覚がありますので、それを使いました。

女「部屋着とか、ソファーにかけちゃう」
男「ソファーあるんだ」
女「実家だから」
男「え?リビングじゃなくて、自分の部屋にソファーがあるの?」
女「まあ」
男「広っ」
女「えーそーかなー」
男「だって6畳じゃ、無理でしょ」
女「うん、6畳じゃない」
男「お嬢様」
女「やだ」

ここも感覚的なトークです。

別に6畳の部屋にソファーがあっても
おかしくないと思いますし。

トークを進めつつ、いじれるポイントを
探っていきます。

男「じゃあ、貧乏人とは結婚出来ないね」
女「あー、でも、そうかも」
男「え、うちの会社は?」
女「うちの会社は、ないかなー」
男「まじ?うち、結構高いと思うよ」
女「社内は嫌だなー」

徐々に恋バナ的な流れになってきました。

会話を始めた当初は、自分の
プライベートについて、あまり
語らないようなスタンスでしたので、

段々と本音で会話をしてくれる
ようになってきたということでしょう。

男「じゃあ、どこで出会う感じ?」
女「ねー、誰か良い人いないですかねー」
男「あ、今はいないんだ」
女「この前別れちゃったんですよ」
男「部屋が汚いから?」
女「違うしー!」
男「わかった声がでかいからでしょ?」
女「うるさいから!」
男「生まれて初めてこれだけ怒られたよ」
女「(笑)」

女性が別れた理由を勝手に
決めつけていじるのも常套手段です。

ここまでの会話の中で、
女性の部屋が汚いというキーワードが
出てきましたので、それを使います。

他には、ここでも使ってますが、
「うるさいから」という理由は
結構ウケます。

男「でも、○○さんから振ったんでしょ?」
女「えー」
男「楽しいもんね、一緒にいて」
女「えー、そう?」
男「可愛いしね」
女「やだー、何ですかいきなり」
男「いや、ここまで無礼なことを言った埋め合わせをしないとと思って」
女「足りないよ、それじゃあ」
男「やっぱり(笑)」
女「(笑)」

いじりまくった後で、一転して
女性を褒めるのは結構使えます。

ちょっとしたイチャイチャした
空間が生み出されるからです。

ただ、ここまでしっかりと
いじるなどして女性の感情を
揺さぶっておいたからこそ
効果が発揮されますので、

いじりもなくただいきなり
褒め始めるのは、キモいですので
注意が必要です。


② 真面目で明るい女性(女性にもいじらせる会話)

◆女性のタイプ:真面目、明るい
◆トークの話題:会社名、童貞
◆トークの場所:居酒屋、乾杯シーン
◆いじりパターン:いじられる、問題、噛み、追加使用

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いじり会話具体例集〜いじりから始まる縦横無尽なトークを手に入れよう!

きよぺー

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