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電気ポットでペヤングを作ると火傷しやすい

夜20時に寝たら2時に目が覚めたので、とてもくだらないことを書く。

本当にタイトル通りの内容なので、時間を無駄にしたくない人は読まないで欲しい。私は石をぶつけられたくない。

くだらなすぎて書く場所もないし、こんなくだらない話を人にするのも気が引けるのでnoteに書くわけだ。


家族が何故か立派な電気ポットを買ってきた。私は小さい頃に電気ポットで火傷した記憶があるので、あまり良い思い出がない。

ペヤング焼きそばを作った時、これは火傷するのは当たり前だと思った。

ケトルで注ぐ場合

電気ケトルか、普通のケトルでお湯を注ぐ場合

・テーブルに置かれた状態のカップにお湯を注ぐ

カップラーメンの場合、食べるまでワンアクションで済む。

焼きそばの場合、台所でお湯を切るために台所でお湯を入れることになる。

ちなみにお湯を捨てる時は、水道で水を流しながら捨てるとシンクが傷まない。

電気ポットで注ぐ場合

一方電気ポットの場合は

・カップを片手で持ってお湯を注ぐ

・カップを移動させる

なのでツーアクションかかる。

カップやきそばの場合、お湯が漏れるギリギリまで注ぐ必要があるので、火傷の可能性が跳ね上がるわけだ。

改善作は、お湯を注ぐところに台を置いて、カップを持たずにお湯を注げるようにすること。


終わりに

こんなクソみたいな話を人にするのは気が引ける。なので毎朝納豆にマヨネーズを入れる健康診断結果がヤバかった友人に、「アマニ油入りのマヨネーズあるから、ソレを買うといい。少し高いがマヨネーズはアマニ油入りにしたほうがいいよ」と代わりに話したのを覚えている。

おそらくアマニ油とマヨネーズ別々に買ったほうが安いのだが、それだとツーアクションかかるから、面倒くさくってしない恐れがあるからだ。

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