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キモノヤーンとおしゃべり

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kimonoyarnを使って作品づくりをされている作家さんやユーザーさんをはじめ、作家さんに限らず着物がお好きな方とのおしゃべりを掲載します。
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#kimonoyarn

話し手/Anne Hamilton さん

Anneさんは、アメリカではじめてキモノヤーンを使ってくださった方で、オリジナルの使い方でキモノヤーンを楽しんでくれています。Anneさんから見たキモノヤーンの魅力や日本・着物のイメージについて詳しくお伺いしたいと思い、今回インタビューをお願いしました。最後には、アメリカでキモノヤーンを使ってもらうにはどうしたらよいか相談したところ、熱心にアドバイスをくださいました! (聞き手/藤枝瀬里子、五十嵐美穂) ―手作りを始めたのはいつですか? (Anne) 4歳~5歳くらいの

話し手/山田 恵美 さん<前半>

山田さんは『苺いち絵』という古本とハンドメイドのお店をされています。山田さんとは富山と福岡と離れていてまだお会いする機会がないのですが、メッセージでのお付き合いはキモノヤーンを始めてすぐの2018年から。4年近くとなります。minneでご購入いただいたことがきっかけでした。 はじめての山田さんとのおしゃべりで、お店のこと、ハンドメイドのこと、日々の暮らしのこと等、私の興味のままにたくさんお話を伺いしました。前半/後半に分けて掲載します。前半ではお店のこと、ハンドメイドのことを

Interviewee:Anne Hamilton 【English version】

Anne is the first handcraft artist who used kimonoyarn in the United States.Gifted with her creativity and artistic mind, she enjoys it very much.We asked her for this interview because we wanted to know what she likes about kimonoyarn and

話し手/かわばた まりこ さん

まりこさんは、今年の2月までキモノヤーンの事務所でスタッフとしてお手伝いしてくれていました(現在はご主人の転勤のため移動)。Instagramのライブにもたびたび登場してくれました。 そして、キモノヤーンで一番最初に作品を作ってくれた作家さんでもあります。作家名はbutter mary。 キモノヤーンと、スタッフとしても作家としても長く関わってくれているまりこさんに、お話を伺いました。 (聞き手/谷美和子) ―まりこさん、はじめまして!よろしくお願いします。 キモノヤーン