見出し画像

第十夜・回顧展でのパフォーマンス内容について。

9/23-29の回顧展「死の表象」
各日18:00-18:30の時間で
会場内にて以下のパフォーマンスを開催します。

パフォーマンス鑑賞には別途チケット代は発生しません。※路上時代よろしく、御賽銭箱は用意いたします。

9/23(月祝)はアクティブリーディングによる演劇上演。
以降の日程は、倉垣吉宏による独演リーディングを開催。SAIの活動初期の演目から作品を象徴するモノローグを、SAIの音楽と共に届けます。
※上演時間は当日の状況により、多少前後する可能性がありますので、予めご了承ください。

9/23(月祝)暗黒御伽噺-C-
9/24(火)ヴィジュロック・ミュージカルKELOID
9/25(水)贋作マッチ売りの少女
9/26(木)ROMANTIC+GROTESQUE
9/27(金)PARADE〜終焉の詩
9/28(土)路上音楽毒劇/超劇ケロイド
9/29(日)KNIGHT OF GOLD

チケット受付中→https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/01164510hvygi.html

次回へ続く。

展示の詳細は下記より。
https://stageguide.kuragaki-sai.com/guide/deathrebirth/


この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
ありがとうございますっ!!!!!!!!!
1
舞台芸術創造機関SAIのという劇団の主宰。ほぼ全公演の劇作・演出を担当。俳優酒場「月光密造舎」「SAI BAR」を運営。2017年より東京江古田にあるアトリエ・サードプレイズを管理しています。演劇を使った交流と交錯の思考実験・備忘録として書いています。

こちらでもピックアップされています

舞台芸術創造機関SAI展「死の表象と再生術」製作日誌
舞台芸術創造機関SAI展「死の表象と再生術」製作日誌
  • 12本

15周年年記念回顧展並び生前葬開催決定 上演は死と再生の繰り返し 泡沫の夢である舞台演劇の“死”を弊劇団の歴史を使い表象し、そして死から次なる命の創造を試みる2週間連続の企画展示。 舞台芸術創造機関SAI展 【死の表象と再生術】 期間2019年9月23日[月祝]-10月6日[日]

コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。