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SwiftUI次の一歩

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SwiftUIで初級から脱出するための情報をまとめました。背景を知り基礎を固めましょう。 重要なCombineと情報の少ないドラッグ&ドロップの記事を含みます。
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#札幌Swift

新チュートリアルと2年目のSwiftUI

iOSアプリ開発のための新しいチュートリアルが登場しました。 Playgroundsでプログラミングを…

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SwiftUIでドラッグ&ドロップ

Drag and Drop(以下ドラッグ&ドロップ)はiOSでは比較的新しい機能です。 UIKitではいろいろ…

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SwiftUIとCombineフレームワークその2

サブタイトル:通信で確認するCombineのはたらき 今回はインターネットアクセスをCombine(コ…

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SwiftUIでジェスチャーに対応

SwiftUIでは状態の扱いとともにジェスチャーなどイベントの扱いも『手続き型』の考え方とは違…

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SwiftUIなどドキュメントとツールを再確認

iOSなどの開発資料は英語が中心ですが、必要不可欠です。 膨大な資料の中から自分に必要なもの…

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Xcode 12の変更点

開発に必須のツールがアップデートで使い勝手が変わってしまうのはストレスです。 Xcode 12の…

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SwiftUIとCombineフレームワークその1

サブタイトル:Timerで試すCombineの初歩 今回は「SwiftUIのデータフローその3」で使ったTimerを利用するコードをCombine(コンバイン)を使って置き換えます。 TimerからCombineフレームワークの初歩を確認しましょう。 繰り返し処理の実行と繰り返しのキャンセルまでをサンプルで確認します。 (メモリ管理によるキャンセルのサンプルも含みます) ※この記事ではSwift言語の基本的な知識を前提にしています。 コード内のキーワードや書式などの不明点

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