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裏メニューで勝負しない

どうも。
Kabaddiです。
今夜は飲み屋さんや飲食店でよくある裏メニューについて考えていきます。

裏メニューで勝負しない

裏メニューってなんでしょう。
例えば普通のメニューがあったとして、それに載っていない、特別な商品を指すことが多いです。

親子丼のお店で実は茶碗蒸しが美味しいとか、
チーズとワインの店でリゾット頼むと美味しいとかそういうやつです。

ある一定の戦略みたいなこともあるかもしれないですけれど、「裏」で勝負してほしくないなと思ってしまいます。

「表」は上の例で言うところの

親子丼

であり

チーズとワイン

なわけです。

だからこそお店をやって、

だからこそそれをメニューに記載して、

それを食べて欲しいと思ってるわけです。
そう思っていて欲しいわけです。

それを、常連だがなんだか知らないですけども、これ見よがしに裏メニューを頼んだり、

その存在そのものが「粋」みたいなポーズがとられています。

ぜひとも。

ぜひとも!

直球の表メニューで全ての賞賛をかっさらっていただきたい。

そういう覚悟でやりたいものです。自分も。

今日は少し温度高めでお送りしました。

また明日。

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Twitter:https://twitter.com/KabadieCarolan 2019年9月より毎日更新継続中。日常の何かを切り取って考察や分析をしてみたり、提言したりしています。よければ読んで、よければスキを押して、フォローしてリアクションメッセージをご確認ください。

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Kabaddi :カバディCAROLAN'SのギターボーカルTwitter→https://twitter.com/KabadieCarolan音楽と本が好き。音楽と本の話からいろんな話をしていきます。2019年9月より毎日更新。
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