コロナ危機に立ち向かうソーシャル・ファイナンス

本日、社会的投資研究所と第一勧業信用組合共済のイベント、特別セミナー「コロナ危機に立ち向かうソーシャル・ファイナンス〜価値を大切にする金融の役割」のウェビナーが開催されました。JPBVメンバーからなんと4人も参加しています。

新田信行さん(第一勧業信用組合理事長)古里圭史さん(飛騨信用組合常勤理事総務部長)、小林立明さん(多摩大学社会的投資研究所研究員)、江上広行(株式会社URUU代表取締役/JPBV事務局長)(多摩大学社会的投資研究所研究員)、江上広行(株式会社URUU代表取締役/JPBV事務局長)です。

期間限定で動画配信もされています。ご関心があれば是非!

https://www.facebook.com/TamaCSI/videos/686325248823499/?t=0

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JPBV(The Japanese Practitioners for Banking on Values)は日本でのバリュー・ベースド・バンキング(価値を大切にする金融)の普及と実践を目的として2018年12月に設立された団体です。 https://jpbv.jp

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価値を大切にする金融実践者の会(JPBV)にとっていまこそ「実践」が問われるタイミングだと感じています。 新型コロナウィルスの感染拡大に対して、金融機関として ・できること(CAN) ・すべきこと(SHOULD) ・願っていること(WILL) について、こちらから情報発信をしてまいります。

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