「疲れたね」と話しかければ「疲れたね」と答える人のいるあたたかさ

疲れたということ1
疲れたということ2
疲れたということ3 2017-09-05

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読んでくださってありがとうございます。ちょっと楽しい気持ちになったり、立ち止まって振り返ってみたり。何か感じてもらえたなら幸いです。

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茉莉花堂やすみん。3姉弟(イチコ・ニコ・サンサン)の子育てや日々のザレゴトをマンガに描きとめてます。 ※記事や画像の無断転載はご遠慮ください。

コメント13件

あと…「頑張る自分が正しくてそうじゃない人間が不届きだから」とキレるのではなく、そんな感じでギリギリだから、思わずカッとなってしまう人というのもいると思う。社会の役に立ってない罪として発言すべからずというようなルサンチマンは捨てて、いま余裕のない相手に愚痴を言わないだけの共感性、思いやりを持てると、よりよいのだろうな。逆に、余裕なくてキレちゃったら、あとでちゃんと謝るとか。
chikaさん> 「体力と心に余裕のあるとき」はあまり「疲れた」と人には言わないのではないでしょうか。そういうときは「余裕のない相手に愚痴を言わない共感性」もありますし。そうじゃないときに、自分の疲れを他人の頑張りと比較して、自分の疲れを否定しなくてもいいんじゃないかということを私は言っています。
左右の+の本?の意味が分からなくて、開けちゃった。ゴメンナサイ。・・・で、若い人、絵も文章もやさしい。うれしい。ほっとする。G。
夢亥卓也さん> ありがとうございます。
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