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目標達成できる人、できない人。

目標達成できる人は、やるしかない環境に自分を置くことができてる。
やらなくても良いって選択肢がある環境では長くは頑張れない。

結局これが全て。

いろんなテクニックの本とか、人生で使えるスキルとかが学べる動画とかあるけど、一瞬は頑張ることができても、それは長くは続かない。

もちろん、言われなくてもできる人もいるのは事実で、そうゆう人は目標達成できることが多くある。

でも大多数の人類はダラダラしたい。脳も変化を望んでいないのが事実。だから出来るだけ休むことができるように毎日コントロールしてくる。

僕もそのうちの1人だと理解してる。できればゆっくりしておきたいし、何もしたくない日だってある。

でもその気持ちに負け続けてるようじゃ、夢を叶えたり、目標を達成できないからもっと魅力的な生き方をすることができない。

それを理解してるからこそ、ジムに通うとしたらパーソナルトレーナーについてもらうようにしたし、ゴルフもコーチにお願いしたし、海外に行ったりもした。

例の1つだけど、ただジムに行く人とジムでパーソナルトレーナーをつける人は、同じ一歩を踏み出してるけどその一歩の大きさは桁違い。

目標達成できる可能性も全く違うし、目標達成までにかかる時間も違う。

健康と学習と体験にはどんな時でも常にオールインし続けてきた。

やることを決めて、やらないことを決める。この繰り返し。

そして何か新しいことにチャレンジする時は、失敗するのが怖くても周りに宣言し続けてきた。

変化することに対して脳はストレスを感じやすいから、本当に変化を起こしたいなら、脳がその変化が当たり前って認識できるくらいまでやり抜かないといけない。

普通に生活してるだけじゃもうダメな時代にみんないる。自分と向き合って、この世界と向き合って、自分の理想の生き方に近づくために必要なことを必要な量やり続ける。質も量も大事。

やり続けられる人だけが生きたい生き方をできる。大変ことが多い世界だけど、それはアップデートし続けられる人はなんでも得られる時代が来たってことでもある。最高だ。

中途半端じゃ何も変わらないようになってる。脳も、この世界も。

ガオっ。

山崎壱成




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