石の人

石の旅と、海の思い出。

石の人

石の旅と、海の思い出。

メンバーシップに加入する

石の人々の集い

  • 石の集「海」

    ¥500 / 月
  • 石の集「石」

    ¥1,000 / 月
  • 石の集「旅」

    ¥50,000 / 月

マガジン

  • 石の光

    石の光。 これは思い出その五十から 思い出その九十九までの間の 隠された記録写真である。

  • 石と海 最終章

    石拾いとは何なのか。長い夢を見ていたようだ。孤独と不思議と癒しが織りなす、石と海の思い出日記。最終章。

  • 日の移ろいと窓辺の石

    日の移ろいと窓辺の石を記録する。 晴れの日雨の日曇りの日。 石の表情が変わり、私の心も変わる。 できれば毎日記録したい。 今日の石のまとめです。

  • 石神様に聞いてみた

    人類の英知の結晶、石神様に色々聞いてみる。おそらく間違いも多いが、何か発見があるかも。

  • 石と海 第三章

    なぜ石を拾うのか。拾いたいから拾うのだ。孤独と不思議と癒しが織りなす、石と海の思い出日記。第三章。

最近の記事

  • 固定された記事

石と海

気がついたら石拾いが趣味になっていた。 僕はデザイン事務所で働いている。 石拾いのきっかけはデザイナーによって持ち込まれた石たち。 休日、故郷の海で息子と拾った石らしい。 なかなかいいじゃないか、と眺めているのも束の間。 そうだ、僕もこどもの頃から石がずっと好きなんだ。 自分ならもっといい石を拾うことができると、 対抗心が沸々と湧いてきた。 なんだなんだこの気持ちは。 今週末どこに石を拾いにいこうか。 恐ろしく腰の重い僕が、 探石に至るまでの速度が尋常じゃなかった。 子

    • 石の光/新潟の海で石拾い |思い出その五十四|

      石の光。 これは思い出その五十から 思い出その九十九までの間の 隠された記録写真である。 blog_054_181013 同行者 TADA

      ¥500〜
      • 石の光/新潟の海で石拾い |思い出その五十三|

        石の光。 これは思い出その五十から 思い出その九十九までの間の 隠された記録写真である。 blog_053_181013 同行者 TADA

        ¥500〜
        • 石川の海で石拾い、にゅるにゅる灰色石 |思い出その百二十一|

          石拾いの旅|石川県の海岸2022年11月16日。 チャリズムANDOと石スポット二箇所目へ。日が暮れ始めているのはやはり気のせいではなく、徐々に暗くなっている。 いそがねばこの後に控える石スポットを見逃すことになる。せっかく石好きださんに教えていただいたというのに! ANDOが車を走らせる。石の旅は、行きはANDO、帰りは私が運転する。 私が運転すると、石スポットのナビと、海の様子を目視できないからだ。 急げ、急ぐのだANDO。 スピード違反はしないでね。 ブーンブー

        • 固定された記事

        石と海

        • 石の光/新潟の海で石拾い |思い出その五十四|

          ¥500〜
        • 石の光/新潟の海で石拾い |思い出その五十三|

          ¥500〜
        • 石川の海で石拾い、にゅるにゅる灰色石 |思い出その百二十一|

        マガジン

        • 石の光
          4本
        • 石と海 最終章
          24本
        • 日の移ろいと窓辺の石
          5本
        • 石神様に聞いてみた
          5本
        • 石と海 第三章
          8本
        • 石と海 第二章
          15本

        メンバーシップ

        • 今日の石

          この投稿を見るには メンバーになる必要があります
        • 今日の石

          この投稿を見るには メンバーになる必要があります
        • 今日の石

          この投稿を見るには メンバーになる必要があります
        • 今日の石

          この投稿を見るには メンバーになる必要があります
        • 今日の石

          この投稿を見るには メンバーになる必要があります
        • 今日の石

          この投稿を見るには メンバーになる必要があります
        • 今日の石

          この投稿を見るには メンバーになる必要があります
        • 今日の石

          この投稿を見るには メンバーになる必要があります

        メンバー特典記事

          石の光/新潟の海で石拾い |思い出その五十四|

          石の光。 これは思い出その五十から 思い出その九十九までの間の 隠された記録写真である。 blog_054_181013 同行者 TADA

          石の光/新潟の海で石拾い |思い出その五十四|

          石の光/新潟の海で石拾い |思い出その五十三|

          石の光。 これは思い出その五十から 思い出その九十九までの間の 隠された記録写真である。 blog_053_181013 同行者 TADA

          石の光/新潟の海で石拾い |思い出その五十三|

          日の移ろいと窓辺の石/2024年6月

          日の移ろいと窓辺の石/2024年6月

          石の光/新潟の海で石拾い |思い出その五十二|

          石の光。 これは思い出その五十から 思い出その九十九までの間の 隠された記録写真である。 blog_052_180513 同行者 TADA

          石の光/新潟の海で石拾い |思い出その五十二|

          石の光/新潟の海で石拾い |思い出その五十一|

          石の光。 これは思い出その五十から 思い出その九十九までの間の 隠された記録写真である。 blog_051_180513 同行者 TADA

          石の光/新潟の海で石拾い |思い出その五十一|

          日の移ろいと窓辺の石/2024年5月

          日の移ろいと窓辺の石/2024年5月

        記事

          日の移ろいと窓辺の石/2024年6月

          この記事はメンバーシップに加入すると読めます

          ¥500〜

          日の移ろいと窓辺の石/2024年6月

          ¥500〜

          石神様に聞いてみた/石の人の日常:石を拾い、並べ、記録する喜びを代弁してください

          石の人 石を拾い、並べ、記録する喜びを代弁してください。 石神様 わかりました。 石の魅力に取り憑かれた私(代弁)私は石の人です。(代弁)特別なことは何もせず、ただ石を拾い、並べ、それを記録するだけの毎日を過ごしています。しかし、その単純な行為の中に、私にとっての無限の喜びと深い意味が存在します。 石を拾うことの楽しさ自然との触れ合い 石を拾う行為は、自然との触れ合いから始まります。川辺や海岸、山の中など、様々な場所を歩き回り、石を探すことは、自然の美しさや静けさを感

          石神様に聞いてみた/石の人の日常:石を拾い、並べ、記録する喜びを代弁してください

          石の光/新潟の海で石拾い |思い出その五十二|

          石の光。 これは思い出その五十から 思い出その九十九までの間の 隠された記録写真である。 blog_052_180513 同行者 TADA

          ¥500〜

          石の光/新潟の海で石拾い |思い出その五十二|

          ¥500〜

          石の光/新潟の海で石拾い |思い出その五十一|

          石の光。 これは思い出その五十から 思い出その九十九までの間の 隠された記録写真である。 blog_051_180513 同行者 TADA

          ¥500〜

          石の光/新潟の海で石拾い |思い出その五十一|

          ¥500〜

          石神様に聞いてみた/石に取り憑かれた人たちについて教えてください

          石の人 石に取り憑かれた人たちについて教えてください。 石神様 「石に取り憑かれた人たち」というテーマは非常に興味深く、さまざまな文化や歴史の文脈で語られることがあります。 石石石石。石に取り憑かれた人たち。石。それは地球の一部であり、私たちの生活に欠かせない存在です。しかし、その魅力に取り憑かれた人々がいることをご存知でしょうか。彼らは石を愛し、石に魅了され、その美しさや歴史に心を奪われています。この記事では、石に取り憑かれた人々の魅力的な世界について探っていきます。

          石神様に聞いてみた/石に取り憑かれた人たちについて教えてください

          石川の海で石拾い、うねうね壺石 後編 |思い出その百二十|

          石拾いの旅|石川県の海岸2022年11月16日。 前回の続き。 急に海。 ANDOはがんばった。しかし石はない。ここは千里浜なぎさドライブウェイ。観光スポットだ。 石はなくとも海にうれしくなって車を降りる。さらに奇跡的に石はないかと波打ち際をどんどん攻めていたら、足をやられた。不覚。石拾いのためのゴアテックスブーツの上部から海水と砂が侵入。石拾い前に私の足はジャリベチョになった。 どんどん北上し、目当ての海岸に向かう。なんだか曇っているのと、残された時間が少ないことで私は

          石川の海で石拾い、うねうね壺石 後編 |思い出その百二十|

          石川の海で石拾い、うねうね壺石 前編 |思い出その百二十|

          TADAとの石拾いを14日に終え、家に帰ると思いきや、写真を整理しているとそうでないことを思い出した。 福井のホテルに泊まり、翌日チャリズムANDOなる男と福井駅にて待ち合わる予定があったのだ。 翌朝。 2022年11月15日。 ANDOから連絡がある。乗ろうと思っていた電車が何かの理由で動いていないというのだ。高速バスに乗り、いや、結局遅れて電車で来たのかはおぼえていないがなんとか無事福井駅に着いたと連絡があった。 チャリズムANDO。一体誰なんだ。この謎の男は。 最

          石川の海で石拾い、うねうね壺石 前編 |思い出その百二十|

          日の移ろいと窓辺の石/2024年5月

          この記事はメンバーシップに加入すると読めます

          ¥500〜

          日の移ろいと窓辺の石/2024年5月

          ¥500〜

          日の移ろいと窓辺の石/2024年4月

          この記事はメンバーシップに加入すると読めます

          ¥500〜

          日の移ろいと窓辺の石/2024年4月

          ¥500〜

          日の移ろいと窓辺の石/2024年3月

          この記事はメンバーシップに加入すると読めます

          ¥500〜

          日の移ろいと窓辺の石/2024年3月

          ¥500〜

          日の移ろいと窓辺の石/2024年2月

          この記事はメンバーシップに加入すると読めます

          ¥500〜

          日の移ろいと窓辺の石/2024年2月

          ¥500〜

          うねる石、美しい海、三年ぶりの福井で石拾い |思い出その百十九|

          この記事はメンバーシップに加入すると読めます

          ¥500〜

          うねる石、美しい海、三年ぶりの福井で石拾い |思い出その百十九|

          ¥500〜