試合をディープに観戦するためのワンポイントプレビュー(ナビスコカップ第3節・アルビレックス新潟戦)
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試合をディープに観戦するためのワンポイントプレビュー(ナビスコカップ第3節・アルビレックス新潟戦)


 アウェイでナビスコカップ第3節・アルビレックス戦です。

リーグ戦での鹿島アントラーズ戦のドローから中三日で迎える試合となりました。試合のポイントは、どこになるのか。今回もディープに解説したいと思います。

ラインナップはこちらです。

1.約1分で予習できるアルビレックス新潟の戦い方。

2.またも試合前日練習中に負傷離脱のアクシデント・・・気になる先発予想メンバーは?

3.新潟戦は三好康児のゼロトップシステム??

4.試合の鍵を握るのは、中盤の技巧派たち。ポイントは、局面でのプレッシャーを個人の技術でどれだけはがせるか。

5.〔4-1-4-1〕システムの両脇をいかに突くか。今季初先発となる橋本晃司と登里享平の両サイドハーフに求められる仕事とは?

6.実はアウェイゲームは今季無失点中。守備陣は好調を維持できるか。

ポイントは6つ。約4500文字に渡って、新潟戦の見どころをディープに語っております。興味ある方のみ、読んでくださいね。

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では、ナビスコカップ第3節・アルビレックス新潟戦のプレビュー、スタートです!

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いしかわごう

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いしかわごう

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サッカーと将棋をコンテンツ化するフリーランスです。Number Webなどに寄稿。著書は「将棋でサッカーが面白くなる本」、「川崎フロンターレあるある1&2」など。「サッカー脳を育む」、「サッカー上達のためのマインドとメソッド」など中村憲剛の著書の構成も担当。