第29号:Jリーグ開幕から一ヶ月。僕が取材で楽しみにしている「奈良語録」とは?

第29号:Jリーグ開幕から一ヶ月。僕が取材で楽しみにしている「奈良語録」とは?

でんでーん、いしかわごうです。

3月が終わろうとしてますね。

そして今年のJリーグが開幕して1ヶ月が経ちました。

僕が取材している川崎フロンターレは現在J1で首位なんですけどぉー、
この一ヶ月が過ぎたタイミングで、今年のフロンターレ取材環境の変化について書いてみようと思います。


一番大きな変化は、なんといってもクラブハウスが新しくなったことですね。

選手がどれだけ快適に過ごしているのかは、いろんな情報や選手の声で
ご存知だと思いますけど、報道陣の控え室(プレスルーム)も大きく変わりました。

当たり前ですね。
プレスルームだけプレハブ仕様でまったく変わってなかったら、
僕は泣いてますよ・笑。新クラブハウスのプレスルームは広くなり、デスクも大きくて、コンセントもたくさんあって快適です。

この続きをみるには

この続き: 2,547文字
この記事が含まれているマガジンを購入する

第21号〜30号までの10回分のパックです。単品購入も可能です。

または、記事単体で購入する

第29号:Jリーグ開幕から一ヶ月。僕が取材で楽しみにしている「奈良語録」とは?

いしかわごう

100円

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
いしかわごう

ご覧いただきありがとうございます。いただいたサポートは、継続的な取材活動や、自己投資の費用に使わせてもらいます。

スキ、いただきました。あっざーす!
サッカーと将棋をコンテンツ化するフリーランスです。Number Webなどに寄稿。著書は「将棋でサッカーが面白くなる本」、「川崎フロンターレあるある1&2」など。「サッカー脳を育む」、「サッカー上達のためのマインドとメソッド」など中村憲剛の著書の構成も担当。