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マイナンバーカードに健康保険証機能☆

辛い状態で病院にかかった時の問診票入力・記入がしんどいと感じたことがある方は多いのではないでしょうか。:゚(;´∩`;)゚:。

身体機能により、スマホやタブレットから多数の情報を入力をして手続きを行う機会がとても増えている現状が辛い方も一定数いると思います。

病院にかかるにしても患者の承認があれば、事前登録した主訴、基本情報(職業や生活環境、家族など)、処方薬や通院歴、健診結果といったものを医師が把握出来るシステムを整えて欲しいものです。病院、開発・管理した企業で異なるソフトが存在し、各々が拡大を目指していかれると統合化や医療費削減の妨げになるのではと現状に疑問です。

マイナンバーカードへの個人情報集約が速度と質の向上を増していって欲しいです。問診票、医療費控除といった税の手続きから、住民票異動など1度の変更申請で複数が連携して変わってくれると有り難いことばかりです。技術があるのにも関わらず反映されないのには、政策として進めらる必要があることを実感します。カードでない方が好みですが、促進されることを願います。

予防医学・予防医療は以前から気になっており、民間企業の簡易的な予防介護指導士講座を受講したこともあります。個人的には思春期に心に響く教育が必要と思っています。栄養面では極端には母体から影響していますが、姿勢・食・運動といった生活習慣を変えられる力を持ち、身体の形成途中であるうちに学びをと思います。思春期以降の自分の生活のクセが身体にそのまま表れたと実感している今日です。

人生をかけて行うことは変化することもあります。誉められた人生ではないですがズルい生き方はしません。繋がりから幸せを☆