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初心者だからこそ飛び込むと、経験値がグッと上がる。せっかくだから飛び込もう。

どうも、入江です!

入江開発室でknitt-postというプロジェクトをやっています。服を贈りたい人と、着る服がなくて、服をもらいたい人を結びつけるサービス。困っている人を救済できればという思いではじまりました。

ただ、参加者が少なく、ほぼ3人でひっそりやっていたプロジェクト。デザインとコーディングまでは完成したものの...

僕がvoyageの開発にかかりっきりになってしまい、プログラミングできる人が足りない。急遽、メンバーを呼びかけたところ...

めちゃめちゃ、参加してくれる人が集まった!

これで開発は大丈夫そう...ひと安心。

メンバーのぺんすけさんも、いいこと書いてくれました。これも、新しく入った人の背中を押してくれたのだと思います。

「未経験だからプロジェクトに入るのが不安」みたいな方多い印象を受けるのですが、多分プログラミング界隈に飛び込みたかったらそういうのは気合で乗り切るべきですよ。

ただ、気合と言っても入江開発室に限っては環境が整備されすぎています。メンターをつけようと思えば簡単に見つかるし、過去プロジェクトの流れも見れるし、コードも見れるし、プロジェクトに入ってからでも周りに聞ける。

これだけの素晴らしく整った環境を、自分で見つけて、自分で入ると決意してお金払ってこのサロンに入って手に入れた皆さんはそれだけでも十分すごいんですが...

あともうちょっとだけ、なりふり構わず踏み出してみる勇気を出した方がいいんじゃないかな?と思います。

多分なのですが、入江さんはじめ既にプロジェクトで動いてる人は「皆にもっとガンガン入ってきてほしい」と思ってる気がするので、ちょっと勇気を出せばフォローしてくれるはずです。

入ってみてダメだったってなったらまたその時に考えたら良いんじゃないかな?と思います。そんなに迷惑はかからないですしお金も払ってるので図々しくて大丈夫です。(実際やってみないと自分に何が向いてるかわかりませんし。。)

なので勇気を出してプロジェクトに参加しましょう!

そもそも入江開発室には新人プログラマが多い印象です。たぶん、3割以上は初心者だと思う。コバヤシさんも、全然ちがう職業なのに勉強しながら飛び込んでくれました。

それにしても、そのあとの賀川さんの仕事できる人っぷりもすごい。


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Webサービスだけで生きる道を選んだ入江慎吾とともに集まるオンラインサロンの【公式】noteです。 オンランサロン内の様子や学んだことを個性あふれるPRチームで執筆していきます。 https://camp-fire.jp/projects/view/74574
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