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生野産業会・いくのもり合同ワクチン接種会「よくある質問」

  よくある「質問と答え」をまとめました。是非、お読みください。
接種を希望される方が安心・安全に接種でき、長いトンネルの先の光となりますように。皆さまのご理解とご協力をお願いします。
一般社団法人生野産業会・一般社団法人いくのもり

【9月24日発信】をもって、最終の情報となります。2回目接種以外は、接種機会を終了し、新たなご予約はお受けできません。7000回を超える接種回数となり、生野の「まちぐるみ」の取組みとなったと思います。ご参加・ご協力に感謝し、早く皆が安心して過ごせるときが戻りますように。

Q0.国からの「ワクチン供給の制限」。予約した接種はどうなりますか?

A0.毎週金曜日「正午」に「現状」について「最新情報」を発信しています。

それ以外でも動きがあれば「随時」上記記事に「追記」し発信します。

●【9月24日】最終の状況を追記しました。
●【9月17日】現在の状況を追記しました。
【9月10日】現在の状況を追記しました。
●【9月3日】現在の状況を追記しました。
【8月27日】現在の状況を追記しました。
●【8月20日】9月11日モデルナで実施発表
●【8月13日】現在の進捗状況を追記しました。
●【8月6日】現在の進捗状況を追記しました。
●【7月30日】現在の進捗状況を追記しました。
●【7月23日】現状とマスコミの反応を追記しました。
【7月16日】24日・25日延期の情報を「追記」しました。 
ファイザーの「追加日程」の情報を全体公開しました。
●【7月7日】13日・16日延期の情報を「追記」しました。
●【7月2日】6日・9日分の情報を「追記」しました。

※それ以降は「実施可否」は未定です。次の情報をお待ちください。

 当初、6月28日(月)正午に今回の接種を公開し予約を開始。24時間ですべての枠が埋まりました。
 ところが6月30日(水)になって突然、国・府、そして市から「ワクチン供給を制限」する通知が届きました。行政が行う集団接種、クリニックの個別接種等すべてが対象です。
 職域接種の「モデルナ」はもちろん、すでに1回目接種実施し、2回目接種分として予約済・注文済の「ファイザー」も対象です。
「蛇口をたくさん作ったのに、急に元栓を閉めた」状態となりました。

 ご予約いただいた皆さま、取りまとめていただいている事業所の皆さまには不安とご迷惑をおかけします。
 上記のような状態であり、状況を見極めつつ「できうる限り」努力を続けておりますが、接種の「延期」や「減数」をお願いせねばならない状況も出ております。
 接種実績(1週間に実際にこれまで接種した数)の「9割減」という想像を超えた厳しさです。

 ご予約され「延期」となった皆さまには、次回予定が決まり次第「優先的にご案内」させていただきます。
※ファイザーに関しては7月15日午後。延期になった1000名に先行してご連絡(予約時の登録メール)できました。
※モデルナで延期になった1000名には、8月19日正午。先行しての次の予定をご連絡できました。


 それ以降の情報は定期的(毎週金曜日)に公開し「実施可否判断」を発信させていただきますので、ご理解と・ご協力をお願い申し上げます。

 今回の「まちぐるみ」力合わせた取組み。
 「当事者としてご参加」くださいますと幸いです。

Q0-1.「モデルナ社」「職域接種」はなぜ進まないのですか?

A0-1.申し訳ありません。厚生労働省の配送・供給がストップする状況が6月より続いております。→8月末、動き始め9月実施します。

 【経過を時系列でお知らせします】
 6月に国から職域接種を積極的に進める提案があり「いくのもり」としてすぐに許可・申請を提出。その際に実施日と実施場所、人数を提出しています(生野産業会館・7月3日、4日で1000名)。6月18日に認可下りています。申請から最短2週間で実施可との情報でした。

 その後連絡がないので、繰り返しアプローチしたところ「6月28日にWEB説明会をする」と24日に連絡あり。それを受け翌日からシステム稼働させるとのこと。反面、そのころから「ワクチン供給に影」という報道がなされていた。

 6月28日「厚労省ワクチン接種記録システム(VRS)説明会」参加。説明会では「冷凍庫やワクチン、針シリンジの配送スケジュールや、また職域接種実施の確認そのものに関してはご回答ができません」と。
 とともに「念のため」実施日「3週間遅らせ」て
「3日・4日」→「24日・25日」に変更して「予約開始」(24時間で1000名埋まる)。

 6月30日河野大臣の発言(職域接種は滞る。新規受付を中止。ワクチンの供給は減る)を受け、「モデルナ」はもちろん「ファイザー」の供給を大幅制限を「大阪府」「大阪市」も発表。

 7月2日「厚生労働省」からモデルナ接種の事務処理で使う「タブレット」の「送るタイミングを知らせるメール」がくる。いわく「接種開始日前後に必ず送ります」と。

 同日、接種開始時期に関して河野大臣の発言のコピペメールが届く。曰く
「7月19日の週以降に接種を開始する会場については、まだ連絡をしていませんが、お待ちいただければと思います」
「職域接種における1週間あたりの配送量のピークは、7月19日の週、7月26日の週になり、その後、徐々に低減すると予測してます」
「現時点で確認済みになっていない会場については、順次確認作業を行った上で、基本的に8月9日の週以降に、接種を開始いただけるものと考えています」 いくのもりは「確認」は6月に済んでいます。さらに、
「現在申請していただいている職域接種分・大学拠点接種分のモデルナ社のワクチンは総量として5,000万回分確保しており、自治体の大規模接種分の1,200万回分を差し引いても十分な量は確保していますので、少しお待ちいただくことにはなりますが、実施していただくことは可能です」と。

 その後、連絡はなく昨日(7月15日)に厚生労働省から届いたメールです(全文)

 7月2日(金)付けでお送りしたメールで、職域接種及び大学拠点接種の見通しについてご連絡いたしました。
 その中で、順次確認作業を行った上で、基本的に8月9日の週以降に、順次接種を開始いただけるよう、7月5日週にも、関係する省庁から、接種対象者等についてヒアリングを行わせていただくことになる旨、ご連絡しておりました。
 しかしながら、現在も、政府において、ワクチンの需給見通しの検討を行っているところであり、ご連絡ができておらず、誠に申し訳ございません。
 できるだけ早く、順次、関係する省庁からご連絡差し上げたいと考えておりますので、ご理解・ご協力をいただきますよう、お願い申し上げます。
 厚生労働省職域接種担当

7月16日(金)
皆さまとのお約束ですので結論を。
7月24日(土)・25日(日)の「モデルナ職域接種」は「延期」
次回開催時期は「9月」


誠に心苦しいですが、
①ワクチンの供給が見込めない
②医師団・会場の調整がつかない
以上の理由から、上記のように決定させていただきます。

「延期」となった皆さまには、次回日程が決まり次第(予約時の登録メール宛)に「先行」「優先」でお知らせいたします。現在の24日・25日の予約は「キャンセル」の必要はありません。そのまま残していただくとそのメールに情報をお知らせします。

もちろん「他の接種」をあたってください。他で「先に」接種ができても「24日・25日」の予約はそのまま残しておいてくださっても大丈夫です。

お待ちいただいたのにも関わらず、9月以降となってしまいました。
「近くで・早く・安心して」と心かけていただいたのに申し訳ない限りです。当初の場所、当初の内容で「日程は大幅にずれますが」確実に実施できる時が来ますので、その際の情報にも心かけていただけると幸いです。

その後の連絡は「河野大臣発言コピペ」メールが来るだけです。
8月からお待ちいただいているところも順に連絡しますとのこと。
我々の順番は全国で「1144番目」だそうです。

8月13日現在では「厚生労働省メール」によると
「300番」までの供給が済んでいるとのこと。「1000番」までは8月中にワクチン供給できる見込み。とのことです。
私たちの順番は「1144番」です。

8月16日「厚生労働省」からの連絡で「8月30日の週」にワクチン供給が決定しました。9月11日のモデルナによる接種会実施で、8月19日に「延期になった方」優先で情報をお送りし、20日に一般公開しました。
9月11日(土)に実施で準備し、ご予約中です。

Q0ー2.「モデルナ社ワクチン」の「異物混入」は大丈夫ですか?

A0-2.はい大丈夫です。問題ありません。
8月26日に上記ニュースが流れ、その後、厚生労働省の指針のメールが届きました。
「異物混入」したワクチンはロット番号が公表されており、すでに供給済のものです。
今回11日に使用するワクチンはこれから厚生労働省より供給されるものであり「違うロット番号」のワクチンになります。「3005699」です。

もちろん、使用の際は有資格の医療者により「3重のチェック」を行い接種します(ルールに則った医療行為です)。ご安心ください。

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Q1.「予診票」の書き方は?

A1.必ずご自身で書いて「当日持参」してください。取りまとめの企業・団体さまで責任もって「記入漏れなきよう」ご準備願います。
 基本は接種券と共に「2枚(2回接種分)」個人に送付されます。もしない場合はダウンロードできます。ご自分でご用意ください。
https://www.mhlw.go.jp/content/000739379.pdf
 
 予診票を書くのは「医療行為ではありません」が、ご自身で接種にあたっての状況をお答えいただく大切なものです。これを用いて「医師が問診」しますので必ず当日までに「ご記入の上」会場にお越しください。
 ご不安なことがある際は「当日の問診」で医師にお伝えください。接種の最終判断はその時点で行われます。
※15歳以下の方には「接種に関しての保護者の同意」も当日問診で伺います。同意がない場合は接種はできません。

https://www.city.osaka.lg.jp/kenko/cmsfiles/contents/0000536/536463/kakikata.pdf
予診票の書き方(大阪市)をご参考にどうぞ。

※「よくある質問」予診票右上の「診察前の検温」
接種日当日、会場で、直前に検温しますので「空欄」で結構です。

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※「よくある質問」2回目の接種の時
最初の質問には「1回目の接種日」を記入し「チェック」は「いいえ」です

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Q2.今回の「接種対象者」は?

A2.「生野産業会」「いくのもり」に関わる・つながる皆さんすべてです。
 たとえば、「生野産業会・会員」の企業の関係者はもちろん、ご家族、お取引先、その会社につながる方々。おとりまとめ出来る方なら是非。
 「いくのもり」とつながる「団体」「企業」「NPO」「法人」「市民活動グループ」「メンバーとつながっている方」皆さん接種対象です。
 生野区在住にこだわらないのはもちろん「国籍」も問いません。

 年齢は「モデルナ製」「ファイザー製」ともに接種可能な「18歳以上」とします。(追記:7月末。対象年齢が12歳以上と厚生労働省から修正がありました。職域接種として「企業」が管理できる方【接種者を確実に掌握できる方】であれば、12歳以上とします。15歳以下の方の接種は保護者の同意が必要です。

 基本は個人のお申込みではなく、企業・団体内で「接種日」に一緒にお越しいただけるお仲間で「できるだけ取りまとめて」ご予約下さい。
 「本人確認」についても、書類を持参いただきますが、企業・団体の「当日担当者」に基本お聞きしております。
 ※「個人」でご予約の際は「個人名」を入れて予約をすすめてください。

「職域接種」としての取組みです。
皆で力合わせて実施するものです。
参加企業、団体におかれましては
責任ある「当事者」としての関りをお願いいたします。

Q3.予約の方法は?

A3.「ファイザー」「モデルナ」で予約フォームが分けてあります。
それぞれのフォームから「企業・団体・個人」でお越しになる時間ごと「人数」まとめて「ご予約」ください。

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サイトにアクセス(↑「もでるな」専用予約フォーム↑)
※「ファイザー」専用予約フォームは「色が違います」

お名前(会社名・個人名)・担当者名・電話番号・メールアドレスを入力
※団体名などない場合でも個人名など必ず入れてください。

③各時間ごと「上限あり」の予約枠です。残数が表示されていますので
ご希望の日時に「人数」「担当者名」を入れてください。
※「22日18時 5名 きむら」「19時 3名 やまだ」
 という風に「複数一度に」入力も可。

※「ワクチン接種」は「2回でワンセット」です!
1回目予約すると「自動的に」2回目の予約もすることになります。
1回目予約する際に「2回目も可能か」をチェックしてからご予約下さい。
「1回目、2回目ともに」「同じ曜日・同じ時間・同じ場所」で接種いただきます。(9月以降の2回目接種は4週間後とします)

「予約内容の確認」をクリックし「確認画面」で再度確認し「予約送信」

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⑤上のような画面が出て「5ケタの予約番号(この例の場合「97966」)」が届けば「予約完了」です。

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⑥上のような「予約確認メール」が登録されたメールアドレスに送られてきます。注意事項のPDFは「必ずお読みください」

※「迷惑メールの設定」により予約確認メールが届かない方がおられます。
設定はご自身でしか変えられないので、メールが届かない場合「迷惑メールフォルダ」を確認いただいたり、設定を変えていただくようお願いします。
お問合せいただいても「設定方法」は個別違いますので、対応できません。
※予約の確認は下記の通り、自身で「予約番号」でできます。
※「@docomo.ne.jp」のアドレスからの予約は、ほぼ「確認メール」が届かないようです。ご予約できているかご自身でご確認ください。
連絡メールを受けるには、設定を変更するか、別メールアドレスでご予約いただくことをお勧めします。

Q4.予約「確認」「人数の変更」「キャンセル」のやりかたは?

A4.予約の確認・人数変更・キャンセルは「予約番号」を使って「予約された方ご自身で」「何度でも可能」です。

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予約フォームの一番下、予約番号を入れ「照会」ボタンでお進みください。

・予約確認だけでしたら、そのままブラウザーを閉じてください。
・予約人数が修正されると再度メールが届きます。
・キャンセルは「キャンセルしますか?」と再度確認あった後、キャンセルしたらメールは届きません。下の画面のみです。

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【重要!!】
・日時の変更は、変更先に空きがないとできません。
変更先に空きがあり「別途、先に予約された後」、元の予約をキャンセルしてください。
・予約番号に対して「追加の日時」を加えることも同様、先に空きがないとできません。
「追加の日時」を入力し予約変更すると、上書きされ先の予約が消えてしまう(キャンセル)ことがあります。ご注意ください。

※ワクチン準備のため「接種日前日昼12時まで」変更・キャンセルは可能です。その後はキャンセル・変更はできませんのでご了承ください(体調不良の場合のみ直接その旨ご連絡を)。

事前、当日含め「キャンセル待ち」はできません。
前日正午で「締めた」後は、やむ負えないキャンセルが出た際、ワクチンを「ロス」にしないための「補欠」を主催者で別途準備しています。
※「まちぐるみ」の取組みで「ワクチンロス」を出さないよう、ご協力をお願いします。
※1回目と2回目で「違うメーカのワクチン」を接種することはできません。それを避けるためにも「予約サイト」を分け「日程」も分けてあります。

Q5.接種当日の持ち物は?

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※ご予約された日時に「揃って」会場にお越し下さい(予約完了通知メールでご確認を)。
※受付で人数分の「書き上げた予診票」をまとめて「当日担当者が代表で受付」してください。
※開場は予約時間の30分前ですが、是非!予約時間を目標にお越しください。予約時間をずらしているのは、そうしてお越しいただくことで、密にならずスムースに接種がすすみます。
※駐輪場は20台分程度(生野産業会さんの枠として建物脇に)。駐車場はありません。
※会場は2階です。エレベータはありません。受付後、車椅子等の方は1階ロビーで医師が出向き接種させていただきます。
※お付き添い、お子様連れ等も結構ですが、ご自身の責任の範囲でお願いいたします(待合スペース等はありません)。
※ルールを守っていただけない方は「接種をお断り」することがあります。ご了承ください。

Q6.「ファイザー製」と「モデルナ製」があるのはなぜ?

A6.「接種希望者」がどちらかを選んでいただくためです。
 「職域接種」というやり方は「モデルナ」と決まっています。
 しかしながら「河野大臣発言」以降、国からのワクチン供給が遅れております。そこで「いくのもり」が生野区内で実施している「巡回診療個別接種」という方法で(すでに区内で2500回以上接種済)前半に実施。モデルナが供給される後半は「職域接種」で実施します。
 「接種希望者」が自らお選びいただき「日程」をお決めください。
 「ファイザー製」と「モデルナ製」のワクチンの違いについては「厚生労働省サイト」をご参照ください。
https://www.cov19-vaccine.mhlw.go.jp/qa/0071.html

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Q7.「接種券」が今、手元になくても、接種できますか?

A7.そんな方の「接種には条件」あります。最終は必ず必要です
・今手元になくても「接種日当日」にあれば何の問題もありません。お住いの自治体により「発送状況」が異なります。

・万が一「1回目の接種日に届いていない」状態でも「接種日の月末まで」に事務局に提出いただける方は問題ないです。

 つまり!接種券が今、手元になくてもどうぞご検討なさってください。
 その旨を「当日」「受付にて申告」ください。接種実施不可をご判断します。

※そもそも、接種券を「紛失」された方は、ご自身で「再発行手続き」を。
https://v-sys.mhlw.go.jp/application/reissue-coupon.html

※接種券発行後に「引っ越し」された方
⇨新しい住所で再発行してください。
https://www.cov19-vaccine.mhlw.go.jp/qa/0064.html

Q8.どんな方法で「接種」するのですか?

A8.「大名行列」方式です。
 集団接種会場や大規模接種会場とは異なり「いくのもり」の「巡回診療個別接種」で6月14日から実施しすでに3000人以上の生野区の方に行っている方法です。
 被接種者は「均等間隔に置かれた椅子」に座るだけ。
検温・問診の医師・消毒、接種する看護師、事務処理するスタッフ…が
次々と行列して動き、やってきます。接種後の「15分の経過観察」もそのまま椅子に座って待ち、時間が来たら受付で「2回目接種」の確認してお帰り頂きます。この方法ですと1時間100名の接種が可能です。

※「企業」「事業者」「グループ」がまとまって参加いただき、
「当日担当者」が責任もって「書き上げた予診票」を人数分まとめ
受付していただくと「すぐ接種」できます。
【上記のご協力がいただけないと、長い時間お待ちいただくことになりますので、是非「当事者」としてご協力をお願いいたします】


ファイザー・モデルナに関係なく「生野産業会館」でこの方法で接種いたします。会場が2階でエレベータがありませんので、車椅子等の方には1階ロビーに場所を設け、お近くまで「医師団」が行ってご対応します。
他地域でも実施され「好事例」として紹介されています。
https://www.asahi.com/articles/ASP6M6WS0P6KPPTB001.html?iref=pc_photo_gallery_bottom

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Q9.費用はかかりますか?

A9.無料です。
職域接種に必要な認可・申請はいくのもりが、
それに必要な「会場の提供」「ワクチンの保管」は生野産業会が、
広報宣伝は両法人がそれぞれに、
医師・看護師等「打ち手」の確保はいくのもりが、
接種会場・予約管理・事務局はいくのもりが担当します。

「まちぐるみ」で力合わせ乗り越えよう!という趣旨です。

※ワクチン接種に関わる「詐欺」ご注意ください!

ご参加いただく企業・団体さまには費用は掛かりませんが
「まちぐるみ」の取組みの「当事者」として!
・被接種者を企業・団体で「とりまとめて」いただき「ご予約」「ご参加」いただくこと(基本は個人申込ではありません)→Q7へ
・「予診票の書ききっての当日持参」→Q5へ
ご協力いただきご参加ください。

連絡方法

一般社団法人いくのもり(予約・運営・質問)
ワクチン受けにいくのプロジェクト「事務局」 担当:木村和弘
問い合わせはメールで:ikunogurashi@gmail.com
大阪市生野区林寺4-2-18 緊急連絡先 07055021359(きむら)

一般社団法人生野産業会(会場について)
生野産業会館2階(〒544-0004 大阪市生野区巽北1丁目21番23号)
https://goo.gl/maps/9jEz4Ya2C7hA4n1a9



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