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著者はスランプをどう乗り越える?|イケハヤ文章論


「スランプ」についてのコラムを書こうと思っていたのですが、忘れていたので言語化しておきます。

まず、執筆活動におけるスランプとは、どのような状態か。定義はないので、ぼくなりに言語化すると……。

1. 「理想の文章」が書けず、悶々とする。自信を失う。 
2. 文章を書きたいけれど、エネルギーが出ず、筆が進まない。

という2パターンでしょうか。これが同時に発生することもあります。


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まだ東京で消耗してるの?
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note楽しいです!

コメント5件

生産欲求のくだり、はげしく同意です。
はあちゅうさんの読んでみたい!楽しみにしてます!
1番も2番もよくあります。頭の中で書きたいことあっても「で、結局何がいいたいの?伝えたいの?」ってなっちゃいますね
これは面白い記事だなー。たしかに書きたいんだけとエネルギーが出ないという矛盾みたいな時がある。僕も本を読もう。
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