嫉妬=「隠された課題」(小野美由紀)


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ではどうぞ。


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今回は嫉妬について。

先日、とある友達と話していて、その子と共通の友達が私に「嫉妬」をしているという話を聞いた。

「本を書いたり、小説を書いたりしている、あなたが羨ましくて仕方がないみたいなの」

その男友達が私に嫉妬している、というのは、時折接する時の彼の態度(なんとなく「ちく」っとするものがあるのだ)や、自分の仕事についてSNSで語る時の語り口などから薄々感じていたことだが、改めて「嫉妬」という言葉として提示されると、なんだか不思議な感じがする。

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