基本ウィジェット

TextView

 ・activity_mainのデザインタブ

無題

➀属性-id:そのウィジェットの識別id
➁レイアウト-layout_width/height:wrap_contentでウィジェットサイズ、match_parentでそのレイアウトサイズに適用される
③共通属性-テキスト:テキストの内容/所在

 ・acivity_main.xmlのコード

<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<LinearLayout xmlns:android="http://schemas.android.com/apk/res/android"
   android:layout_width="match_parent"
   android:layout_height="match_parent"
   android:orientation="vertical">

   <TextView
       android:id="@+id/txt"
       android:layout_width="wrap_content"
       android:layout_height="wrap_content"
       android:autoLink="web"
       android:ellipsize="end"
       android:lineSpacingMultiplier="1"
       android:maxLines="2"
       android:text="@string/txt1_Value" />
</LinearLayout>

id:そのウィジェットの識別コード
デザインタブで指定されたidはR.java(widgetの情報/設定ファイル)に追加される、activity_main.xmlを見ると android:id = "@+id/txt" とあるが、
@idだとR.javaのただの参照、@+idでR.javaへ追加の意味

TextViewとJavaの処理

TextView txt = findViewById(R.id.txt1); 
  //R.javaからtxt1のidをTextViewクラスに取得
String str = txt1.getText();
  //getText()メソッドでtxt1の内容を取得(String)

まずはTextViewクラスにR.javaから目当てのウィジェットのidを取得
テキストの内容を取得するならgetText() 変更を加えるならsetText()など
さまざまなメソッドがある

うーん適当

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