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「令和6年能登半島地震」支援団体へ義援金を送ります

ICDS(株式会社国際協力データサービス)代表取締役、松島大介です。

能登半島地震で被害に遭われた方々、また被災地に所縁の深いご関係者の皆様に、心よりお見舞いを申し上げます。 

従業員に、能登半島地震義援金の募集をかけ、また、従業員の義援金総額と同じ額を代表取締役が、その10倍の額を会社が支援する旨をお伝えしたところ、以下の金額が集まりました。

  • 従業員有志 53,000円

  • 代表取締役 53,000円

  • 会社    530,000円 

  • 合計    636,000円

上記金額を義援金とします。

義援金に協力してくれた従業員有志、また、この義援金ではなくとも、この震災に対して協力している従業員に感謝申し上げます。

義援金納付先については、代表取締役の松島が、JICA海外協力隊(以下、協力隊)平成14年度3次隊員であることもあり、また、協力隊経験者に対してボランティアを集め、能登半島での現地支援活動を行っている公益財団法人青年海外協力協会を予定しております。

この義援金が、少しでも能登半島地震で被害に遭われた方々にお役に立てることを、そして、1日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。


株式会社国際協力データサービス
代表取締役 松島 大介

 

公益財団法人青年海外協力協会について