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え!!洗濯槽ってこんなに汚れてるの??

こんにちは、木村石鹸のえむです。

今回は私のおすすめ洗浄剤、「C series 洗濯槽の洗浄剤」をご紹介します!

いきなりですが、まず初めにこちらの写真をご覧ください。

※閲覧注意※

どひゃー、きったなー( ;∀;)!

衝撃的なお写真大変失礼いたしました。

この写真は、先日「C series 洗濯槽の洗浄剤B(全自動洗濯機用)」を使用して、洗濯槽の掃除をした時のものです。

こんなに汚れている洗濯機で毎日衣類を洗っていただなんて、、、

なんか矛盾してる、、、。

この洗浄剤を使うことによって、見えない洗濯槽の内部・裏側の黒カビ雑菌ニオイを浮かしてはがしてくれます。

衝撃の汚れ落ちを経験したので、「C series 洗濯槽の洗浄剤」を本当に世の皆様におすすめしたいです!

使い方の説明

STEP1 

洗濯槽の高水位まで給水します。水温は40度ぐらいのぬるま湯が最適。

※50度以上の高温では使用しないでください。

STEP2 

本品の中身すべてを入れ、2〜3分回転させ停止してください。
※洗濯槽にたまった水は洗浄液になるため、ゴム手袋をしてスポンジ等で洗濯槽の上部も洗えます。

STEP 3

ふたを閉めて約6時間放置してください。
※12時間以上放置しないでください。故障の原因となる恐れがあります。

STEP 4

高水位で「標準コース」を1〜2サイクル運転させてください。

実際の1サイクル目の様子。↓

浮いてきた汚れは排水口ネットや洗濯機についてる糸くず取りですくってあげてください。汚れをすくってあげないとこうなります↓、、!汗

この後、もう1サイクル回して洗濯槽内はピカピカになりました!

洗濯槽の掃除後に洗濯した衣類は、心なしか掃除する前よりきれいになっている気がしました、、、!

気を付けていただきたいこと

「C series 洗濯槽の洗浄剤」は

・本商品はA(左):ドラム式洗濯機用B(右):全自動洗濯機用(縦型)

と、洗濯機の型それぞれに専用の洗浄剤があります。

パッケージが少し似ていますが、洗浄剤の成分や使用方法が洗濯機の型によって違うので、ドラム型と縦型の洗浄剤は併用できません。お気をつけください!

衣類をきれいにする洗濯機もこの様に汚れてしまっているので、定期的にお掃除してあげると気持ちよくお洗濯できるのではないでしょうか!

定期的なお掃除や、生乾き臭の気になる特に今の季節にぜひご使用いただきたいアイテムのご紹介でした。


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社会人2年目。寝ることと旅行とアボカドがだいすき。あと、オーロラを見に行くことが夢のひとつです。木村石鹸の自社ブランド広報・企画に携わっています。想いを込めてちょっとレターも書いています。

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