戦いは始まっている

おはようございます。
Hiro_Matsunoです。
B型肝炎ウィルスとの新たなる戦いはもうすでに始まっています。

続発性ネフローゼと診断され思ったこと

やっぱり来るべきものが来てしまったという感覚で見ています。
正直肝臓→膵臓→腎臓はB型肝炎ウィルスの通り道なんですね。
12/5時点では’ギリギリの状況でしたが今後どうなるかはわかりません。
多分攻め方を変えないと相手も手強いと思います。
膵臓はバラクルードがが効いてもそこから先が問題なんです。
同じような治療が効くかというところが一番の問題点になります。
多分HIVも色んな臓器をHIV治療薬で抑えきれたが腎臓が守れるかという問題で止まっているんだろうと思います。
結局は同じ要因で治験が必要になってくるんでしょうね。
しかも肝臓病医と腎臓病医が共同で治療に当たらなければならない事実には変わりはありません。
お互いの情報をどれだけ共有するかが勝負の分かれ目と言えるのでしょうね。

消して諦めてません。

諦めてしまっては何もならないんです。
だから俺はこの病気と向き合い戦うつもりです。
最初は消化器側から攻めようと考えています。
それの相談を今週の木曜日にしてこようと思っています。
そこから全てはそこから始まるんです。
拡散アナログで攻めてB型肝炎ウィルスが抑えることができれば成功なんですが効かなくなることも考えていかないといけないということです。
腎臓がダメージ受けるのであれば腎臓側も治療せねばならないということになります。
今回の治療はかなりの難易度だとは分かっています。
下手したら腎不全で透析になってしまうと思います。
だけど戦い抜かねばならないというのが今の自分だと思います。
だから言えるのはサヨナラなんていいません。
絶対帰ってくるとだけ言うと思います。

本当にショックでした。
かなり腎臓が悪化している現状を見て速攻でサプライズやプレゼントはいらないから静かに過ごさせてくれなんて普通は言いません。
そこまで切羽詰まってました。
言えることは切羽詰まっても人は見ていてくれるってことです。
びっくりしたのはUPU新宿店の1周年プレゼントが届いた瞬間でした。
でも俺行くべきか悩んでいます。
なぜかと言うと今の腎臓の状態では東京に行くことがかなり危険です。
今悩んでいるのは他の人に譲っていってもらうことです。
もしこういう話があるんだけどと言って話をし家族に聞いてみようと思います。
行てもいいよと言われたらプレゼントの施術を受けに行きたいと思います。
もしだめだったらスタッフさんに伝え他の方に譲る形を取りたいと思いますし皆のためになるであればそれを選択したいと思います。
俺も会いたいんだけど致し方無いと思う。
まさかのB型肝炎ウィルスの腎臓への侵入だからどうしようもないかなぁと思います。
どちらにしてもかなり大変な治療になりそうだというのはわかりきっています。
合えってリスクと取る決心も必要だとということも考えられます。
それは親たちに止められるでしょうね。
現実親父が透析患者ですからね。
止められたらいい人に譲られること祈りたいと思います。

Hiro_Matsunoでした。

また。

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慢性肝炎の治療を行なった時の対応と対処など書いていきたいと思います。 現在も進行中で治療を頑張っております。 助成などや治療・検査の選択法なども書いていこうと思います。 こちらが最新版になります。

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