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【11月限定記事】“愛するという技術”は誰のためにあるのか?


こんにちは、ハヤカワ五味です。

ここ数日、自分でも驚くほど心がBADだったのですが、台風が過ぎ去ってすっかり元気です。ちょうどパニック障害の断薬した直後だったのと、低気圧と、あといくつかの事案がトリガーになって完全にダメでした。どれくらいダメだったかと言うと、深夜に友人カップル宅に行って、2人に抱きしめられながら「ママ〜パパ〜〜〜(?)」と言うくらいダメでした。2人には頭が上がらない。

そんなBAD状態を立て直すべく、昨日は「moon」というタイトルの通称”アンチRPG”を黙々とクリアしたのですが、そのゲームのテーマが「愛」でした。

私がBAD状態に入っていた理由の1つにも「愛」が絡んでいたので、もう完全にこれは今考えるべきテーマなんだなと思い、今日は台風一過ハイの状態で黙々と思案していました。そして、備忘も兼ねてnoteにまとめてみます。

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引用/参照しているコンテンツ
愛するということ新訳版 エーリッヒ・フロム、 鈴木晶 著
(テキスト引用はすべて↑です)
moon 最近switch版が出ました
mother2
undertale
※本noteは、上記ゲームのネタバレ含みます。
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プライベートな話も含むので、課金式にしました。見たい人だけ見てくれ。

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ハヤカワ五味

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キュ〜トでクレバ〜な経営者。ランジェリーブランド feast/ワンピースブランド ダブルチャカ/ラフォーレ原宿 LAVISHOP等を運営している株式会社ウツワの代表取締役です。服という”纏う哲学”についてと、”透明な売上を立てる経営”を日々考えています。