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正真正銘仕事好き女子にとっての出産/家庭とは…?!ー独身社長(22)、家族留学に行ってきた。第2弾

こんにちは、株式会社ウツワの代表をしているハヤカワ五味と言います。

ちょうど10ヶ月ちょっと前に、スタッフからの突然の出産報告を受け、自分なりに社員の結婚出産子育てを考えている真っ最中です。
詳細はこちらのnoteにて…



そんな中、無事、弊社スタッフが男の子を出産したとのことで、昨日朝からslackが盛り上がっておりました!

実際、スタッフが出産して感じたのは、めでたい…とか感動…とかよりも(それもあるけど)

出産イケてる!!!!!
めちゃカッケー!!!!!!!!!!!!!!

という気持ちでした。
自分でもびっくりしております。


~前回のあらすじ~
スタッフの突然の妊娠報告にビックリ!
基本3人体制だったので焦るハヤカワ。いや、でもそもそも1人休んでダメになる会社が間違ってない~?!
経営者として、女の子として、働きやすく、ちゃんと利益を出せる会社とはなんだろう…と思いを馳せ、答えを求めたハヤカワはmanmaの家族留学というサービスの扉を叩くのであった…。



今回は「独身社長(22)、家族留学に行ってきた。第二弾」
ベンチャー企業社長、突然の妊娠、そして第二子…!
正真正銘仕事好き女子にとっての出産/家庭とは…?!

※一応ですが、今回は全体で7000字超えてるのでまあまあ長いです!


まず、家族留学とは?
将来、岐路に立つ若者が仕事に関しては考える機会があるのに対し、「ライフ」について考える機会が少ないため、manmaは若者のための家庭版OBOG訪問として『家族留学』を提供しています(中略)。疑問を持っている若者に家族留学に参加してもらい、一日子育て家庭に「留学」し、親と交流し、育児体験を通して自らのライフキャリアの選択や悩みのヒントを得る事業です。


今回伺ったのは株式会社バリュープレスの代表をされている土屋さんのお宅です。こうやって先輩経営者と会えるmanma家族留学ヤバい。
まずは土屋さんのプロフィールをご紹介…。


土屋明子さんのプロフィール
株式会社バリュープレス代表取締役
島根県出身、現在34歳、女性。旦那様は39歳。
IT系企業の代表取締役で、2児の子育て中。
第一子は3年前、31歳の時で、今年に入り第二子をご出産される。


当日は17時頃に代表をされている会社にて土屋さんと合流。
半年前に生まれたばかりのお子さんを抱っこ紐で抱え、おうちまでは少し遠いので電車で移動していきます。お子さんのおむつなど様々な荷物が入っているカバンは少し大きめですが、持てなくはないかな…という感じでした。


帰りの電車ですが、ピーク時の山手線ほどではないにしろそれなりの満員電車…。
普段はカバンが押しつぶされて大変~で済みますが、お子さんを前に抱えた状態のTさんは大変そう。子連れで帰宅ラッシュの山手線とかは乗れないかなあ。3駅ほど過ぎたところでお兄さんがTさんに優先席を譲ってくださり、一安心しました。


そして無事、最寄駅につき、保育園に3歳の長男くんを迎えに行き帰宅!
そこから、土屋さんは洗濯物を取り入れたり、お夕飯の準備をしたり…。
その間に私は長男くんと遊びます。


土屋さんの平日のスケジュール(子連れ出社の場合)

7時 起床
8時 旦那が息子を保育園に連れて行く。洗濯、片付け、娘のミルク、スマホで仕事のチェック。
10~11時 家を出発 ラッシュを避けて電車に乗ります。
12時頃 出社  社内のMTG中心。顔を見て話せる貴重な時間。とにかく聞く・話すに集中。
17時 退社
18時 息子のお迎え
19時 夕飯
22時 就寝


1週間のスケジュールについて

週1~2在宅、週1~2子連れ出社、週1~2直行アポ
週によって偏りがありますが、在宅・子連れ出社、直行アポが同じくらいの割合で入ってます。直行アポの場合も、お客様によっては子連れでお打ち合わせをさせていただくこともあります。事前にご相談をさせて頂きますが、みなさまウェルカムで迎えていただきます。
子連れではないときは、ベビーシッターサービス「キッズライン」や自治体が運営する「ファミサポ」をフル活用しています。


長男くん『ねえねえ!』

ハヤカワ「はいはい!」

『勝負しよ!!!!!』

「いいよ!」

車のおもちゃを持ってリビングを走る長男くん(3)
追っかける私(22)


~3分後~


長男くん『ねえねえ!』

ハヤカワ「はいはい!」

『勝負しよ!!!!!』

「…いいよ!」



~30分後~

長男くん『ねえねえ!!』

ハヤカワ「…はいはい」

『勝負しよ!!!!!!!!!!』

「…い……い『勝負しよ!!!!!!!!!!』



めちゃ勝負好きか!!!!

そして30分近くリビングを走りっぱなしの私は普通に疲れました…笑

すっかり忘れてたけど、子供って遊ぶの大好きだもんねえ。


その後、旦那様も一緒に、Tさんの作ってくださった美味しい夕食をいただきながらお話伺いました。


ハヤカワ(私)→ハヤ
土屋さん→土屋
旦那様→パ


ハヤ「まず気になるのが、経営者としてお仕事されている中で妊娠されたとのことですが、それはどのようなタイミングだったのでしょうか?」
土屋「そうですね、完全に突然という感じでしたね。いわゆる授かり婚というやつです。」
ハヤ「となると、妊娠されてもお仕事の都合とか関係なしですもんね…。お仕事自体はいつまでされてたんですか?」
土屋「出産の1週間前まで普通に働いていましたね、笑。ただ、出産後の復帰には少し時間がかかって、週3出社ができるようになったのが大体3ヶ月後くらい。それまでの間は家にいながら、通話やチャットなどで指示を出していました。」
ハヤ「おお…出産後はリモートワークで、会社を回されていたということですね。ちょっとズレますが、私も週5通学しながらリモートで会社のスタッフに指示を出していたことがあります。ただ、その時は中々意思疎通ができず苦労しましたね。」
土屋「そうなんです。私としてはリモートながらに上手くやれていると思っていたのですが、ある日スタッフから『土屋さん、会社に来てください』と言われてハッとしました。」
ハヤ「というと…?」
土屋「自分としては大枠の方向性の指示までカバーできているつもりでしたが、指針が共有しきれていなかったようで判断に困っている様子でした。それ以外にも、そもそも私が会社にいないと少し雰囲気が悪くなる…具体的には、少し緩んだ感じになってしまったり、私が産休中に何をしているのかも殆ど共有していなかったので、社員さん達もどう仕事をフォローしていいかわからず。」
ハヤ「たしかに。リモートワークだと対面よりコミュニケーション量は減りますし、関係者の様々な”?”を減らしていくのがポイントかもしれませんね。」


ハヤ「現在土屋さんはは週1~2で出社されているとのことですが、共働きの場合、家事の分担はどうされているのでしょうか?」
土屋「大きくは、旦那が掃除、洗濯。私が料理という感じです。」
ハヤ「旦那様の家事負担が若干多めの印象ですね。」
土屋「子育てしながら感じましたが、女性の方がいつのまにか夜泣きやらで負担が重くなっていきがちな気がします。
パ「それと、1人目の時に家事を自分なりにやっているつもりだったけど、全然やってないじゃん!と怒られたからというのもあります、笑。」
土屋「掃除だけして『家事しました感』出されてもなあ…という、笑。なので、改めて2人の子育てタスクを洗い出して、旦那さんには気持ち多めに担当してもらうくらいにしたら、見えないタスクも含めてちょうどバランスがよくなったと思います。」
ハヤ「たしかに、見えないタスクみたいなものは意外と多そうですね。それも踏まえて少し多めに旦那さんが家事を担当されているというのグッときます。」


ハヤ「次に結婚についてお伺いしたいのですが、結婚を通して何か変わったことはありますか?」
土屋「うーん、旦那や旦那のもつ世界観など、今まで触れてこなかった新しい価値観や異文化を受け入れるような機会が増えた気がします。結婚を通して視野が広がりましたね。結婚するまでって、ある程度、自分の価値観や文化に合う人を選んで関わってたりすると思うのですが、結婚してみると『そういうのもありかあ』と仕事など様々な場面で寛容になり、今まで接してこなかった人とも話せるようになった気がします。」
ハヤ「ちなみに、多くの女子が漠然と不安に思うところだと思うのですが、結婚、出産前後でお2人の関係性って何か変わりましたか?」
パ「『出産後に妻のことを女として見れなくなった』みたいな話もたまに聞きますが、むしろ僕は子供が産まれてからの方がより奥さんのことを好きになりましたね!
ハヤ「えー!なんかいいですね!ちなみにその理由は…?」
パ「もうとにかく子供が可愛すぎて、こんな可愛い子供を産んでくれてありがとう…という感謝の気持ちですね。
土屋「あと、そういえば、子供が産まれて旦那は禁煙に成功しました、笑。」
パ「そういえば、笑。僕は20歳から子供の産まれる37歳までずっとタバコを吸っていたのですが、妻に『タバコ辞めなきゃ離婚する』と言われ禁煙外来に行き、無事禁煙、そして離婚は免れました、笑。」
ハヤ「禁煙外来は偉大ですね、笑。喫煙のような生活習慣が変わったということですが、その他生活リズムが変わったりとかはありましたか?」
土屋「帰宅時間は出産前後で変わりましたねえ。私たちは二人とも根っからの仕事好きなので、それまではずっと終電近くに帰ってくるような生活でした。でも出産後は旦那が早い時間に帰ってくるようになり、ただ、こっちは産後で仕事できずフラストレーション溜まってるのに、めっちゃ笑顔で帰ってくるのにイライラしてましたね…笑」
パ「男って単純だから、子供が可愛すぎてニヤニヤ顔で早く帰りたくなっちゃうんですよね。」


ハヤ「なんだかんだすごく多幸感にあふれているお話が多く私まで幸せなのですが、そんな中でも悩まれたことってありますでしょうか?」
土屋「よくある話ですが、バリバリ働くのが好きな自分からしたら『出産子育てで時間を失っているという感覚』というものはどうしてもまとわりついてきましたね。」
ハヤ「女の子たちにヒアリングしていく中で、時間を失うのが怖いという話はよく出てきますね。」
土屋「そうなんです、私も妊娠している期間などは、すごくそれが怖くて悩んでいました。ただ、いざ出産してみると、その限られた時間の中で何をどう上手くやるかということをよくよく考えるようになり、以前よりかえって上手くやれるようになりましたね。やはり、妊娠前は終電近くまで残業してこなせば何とか仕事はできましたが、でも実はそうやって時間を使って解決するよりも、自分がやるべきことを見極めて、人にお願いすべきことはしっかりお願いするということが大切だって気付いたのも大きいかもしれません。


ハヤ「では、ここからは特に経営者視点でのお話を伺えたらと思います。Tさんはママさんパパさんの気持ちも分かる立場ですが、これから出産を考えている社員さんたちに経営者としてできることってどのようなことがあるとお考えでしょうか?」
土屋「正直、制度的なもので一気に解決…というのは中々難しいなと感じています。というのも、やはり妊娠中の体調や子供の性格、また家族の協力関係や本人がどういうライフスタイルを送りたいかなど、とにかく個人差が大きいですから。なのでルールとしてできることは、特に少人数で運営している場合は、きっと『男女共に要相談』ということと、更に、そこで一度決めたことを何度も見直し、その時々の状況に合わせたやり方を探していくことでしょうね。とはいえ大企業の場合は、人数も多いですからある程度制度的なものがあった方が安心かもしれません。そして、先ほど『男女共に要相談』という言い方をしたのにも理由があります。社員の出産について考えるときに『女性社員の働き方云々…』ということだけ議題に上がりやすいですが、それは間違っていると思うからです。家族の出来事だからこそ男女一緒に考えていくこと自体がすごく重要だと思います。」


ハヤ「色々知れば知るほど、単純なルールというより、とにかく密なコミュニケーションの重要さを感じます。さらに、メンタル面のフォローもかなり大事かと思うのですが、そこで私たち経営者はどういった心持ちでいればいいのでしょうか…?」
土屋「きっと一番大事なのは歓迎することなんだと思います。やはり、出産にあたり女性サイドが一時的に仕事をできなくなってしまうのは紛れもない事実です。会社としてそこに穴が開くことも事実ではあります。ただ、出産という、会社では実現できないような生死に関わる大きなプロジェクトに携わっていることを知って欲しいし、それがどんなに尊いことかしっかり伝えることは大事だと思います。そして会社に来ないことイコール休んでるということではないよ、休憩ではないよというメッセージも、経営者の口からしっかり伝えたいものです。」
ハヤ「たしかに”産休”という言葉があるから休んでるように周りも本人も感じてしまうけど、”休み”であるのは会社視点からであって、本人たちは本当にアクティブですもんね!よっぽど働いているとも言える!そこをしっかり、本人にも伝え、社内としても認識しておくことが大事な気がしてきました。そう考えたら、まずは”産休”という言い方を改めるのが一番早いような、笑。」


ハヤ「最後に、ご出産されて良かったなあ…と感じた瞬間のエピソードなど伺ってもよろしいでしょうか?」
土屋「そうだなあ、個人的なことだと『まだ結婚しないの?』って言われることが無くなったのが嬉しいかな、あと恋愛や結婚について考える時間がなくなったこと笑。何より仕事が大好きなので。」
ハヤ「そこで悩んでる働く女子多いですよね…周りがとやかく言わんでよって思います。」
土屋「本当ですよ~!そんなのもある一方で、価値観に大きな変化があるなと思ったのは『自分の子供が22世紀を生きるかもしれない』ということですかね。」
ハヤ「個人から一気に大きな話になりましたね。」
土屋「そう、私一人だったらきっと21世紀しか生きられないからそこまでの視点しか持てなかったけど、じゃあ子供が22世紀を生きる可能性が高いとなってくると、私は仕事を通してどのようなものを21世紀に残していけるのだろうかという考えが生まれました。さらに、それがこの子の孫…となっていくと、自分の視界が2倍3倍と広がっていく感覚があります。」
ハヤ「たしかに、正直22世紀のこととか殆ど考えたことがありませんでした。でも、自分の子供が生きる時代となると、また話は別ですね。その視界が広がっていく感覚、すごく夢があって羨ましい限りです。」


パ「あとね、本当に子供可愛いよ。最近娘が生まれたんだけど、可愛い死ねるって思うもん笑。」
ハヤ「話を聞けば聞くほど、働いててもなんだかんだ何とかなりそうだって思うし、何より多幸感をこの肌で感じています笑。」



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そんな感じで、様々お話伺ったのですが、印象的だったのは

「産休=休憩ではないよ」

ということでしょうか。

産休という言葉があるので、会社としての仕事をしてない=働いていない/休んでる、という刷り込みが当たり前に自分の中にありましたが、実際ご家庭に伺って思うのは、マジで働くベクトルが変わっただけで休んではないぞ?!!???ということですね。


一度めでたいとか感情的な部分を抜いて考えてみると、会社としての視点で「産休に入られると仕事に穴が開く」というのは事実ではありますが、その一方、極論を言ってしまえば「子供を産む=将来の消費者/労働者を増やす」という視点では、出産とはマジでソーシャルな仕事じゃないか!と思いました。出産をイケてる業務の一つくらいに捉えれば、子供の関係で早めに帰宅したいってことも「今日打ち合わせがあるので17時に出ていいですか?」くらいの感じで相談できるかもしれない。どうかなあ。


出産も仕事も、するもしないも個人の自由ですが、何より「どちらもめっちゃクリエイティブでイケてて超働いててカッコイイと思える経営者であること」と、その前提に立って「出産や子供について報告・連絡・相談を常にできる環境を作り、臨機応変にフィードバックを生かし改善していくこと」の二点が、今すぐ私にできる最大限のことかなと思いました。さらに会社が大きくなっていくことも考えると、ある程度普遍的なルールも作りたいです…が…。


ということで、よっしゃー!出産控えてるスタッフいるし画期的な制度を作ってやるぞー!と気張ってこの企画に取り組みましたが、結局、経営者の結婚・出産の捉え方を変えることの重要性に、ひとまずは着地しました。個人的には得るものが大きかったです。


そこで。

ここで告知!


今回、
二つのリアルイベントをご用意しました!!!!!!!!



①就活のようなノリで、気軽に、家族について知って将来を考えてみたい人向け

就職に向けて会社や仕事について調べるのは当たり前なのに、結婚出産について知ろうとするのは重いみたいなのよくわからないじゃないですか!もっとライトに、まるで合同企業説明会に行く感じで家族のアレコレ聞いてみませんか?

家族の合同説明会 #1

【主催】manma (家族留学運営会社)
【日時】12月10日(日)13:00~16:00(12:30 受付開始)
【会場】原宿 株式会社スマートニュース
【定員】50名
【参加費】無料

当日、13:15から犬山紙子さんと私のパネルディスカッションもあります!
他、パネル出演者も募集中です~


②より経営や人事の視点で、より働き方を根本的に考えたい人向け

結婚出産問題しかり、様々な問題を根本的に考える際にキーとなってくるのは給与制度ではないでしょうか?
なぜなら、給与制度は「誰を評価するか、誰を会社として必要とするか」そのものだからです。
ユニークな給与の決め方をする各社の狙いを深堀りしていきます。

働き方改革は給料の決め方改革|Tokyo Work Design Week 2017公式プログラム

【日時】2017年11月21(火) 16:30-18:00(16:00 受付開始)
【会場】渋谷ヒカリエ8階コート(東京都渋谷区渋谷2-21-1)
【定員】100名
【参加費】無料



ちなみに「ご用意しました!」と言ってますが、私のワガママを取り入れてくださった各主催あってのイベントなので、心底感謝です。


ということで、
スタッフの妊娠報告に焦ったし、焦った自分を恥ずかしく思った。
から始まった一連の結婚出産について考えるシリーズもひとまずは今回でおしまいです!

まあ続きは、先ほどの2つのイベントででもお話させてください。
(あと、ちょっと言葉の呪いについて思うところがあるので、近く、番外編コラム書きます。)


余談ですが、今回の家族留学、帰り際に長男くんがお別れが寂しくて泣いちゃってたのがすごく可愛かったです。そんなん私も泣く。

ご協力くださった土屋明子さん、旦那様、長男くん、妹ちゃん、ありがとうございました!


おしまい


とってつけたような告知ですが、弊社はスタッフ募集中です♡
→ 詳しくはこちら

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キュ〜トでクレバ〜な経営者。ランジェリーブランド feast/ワンピースブランド ダブルチャカ/ラフォーレ原宿 LAVISHOP等を運営している株式会社ウツワの代表取締役です。服という”纏う哲学”についてと、”透明な売上を立てる経営”を日々考えています。
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