軽井沢の町のこと

【霧下織工房・革の子工房】時代と一緒に流れてついていけば、生きていけるだろうと思っている。#窓の外美術館 #拠点紹介

5月14日からささやかに始まっている「窓の外美術館」。ほっちのロッヂから歩いて行ける距離にあるカフェや農園、お寺にて、このまちに集まった表現と、そのつくり手のイキザマに出会えます。7月14日までの会期中、その出会いをつないでくれる展示拠点のにない手の、これまた素敵なイキザマをご紹介していきます。 軽井沢で約40年、織物・染物と革細工の工房を構えながら、絵本のようにファンタジックでのびやかな暮らしを送る不破さんご一家。織工房を担う和子さん・ののみさんにお話を伺いました。 —

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【軽井沢のまちのこと、1】移り住むこと、野菜のこと、住んでいる人のこと・・・観光スポットじゃない軽井沢町の魅力を詰め込みます。

ほっちのロッヂ、藤岡です。 この「軽井沢のまちのこと」マガジンの更新は、4月ごろから本格的に始まります。その理由は、私が東京から移り住むからなんです。 軽井沢町は、人口2万人ほど。なるほど確かに観光スポットはたっくさんあります。お買い物エリアも充実している。でも、暮らしの情報って実は意外と出ていないかもしれませんね。 私の目線といえば、30代の女性、3人の母(6.3.0才)。趣味はそうですね、ランニング、あと自転車に乗るのが好き。本が好き。あとはもちろん美味しい食べ物が

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