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善だとか悪だとか言いたい人の心は 何処に線を引いてるのか…分かると楽 しかも権威を傘に やりたい放題な人だと… かなり分かり易い。大抵その人の線 妄想と勘違いと想い込みで引かれ テル。だから珈琲で乾杯しよ! それでいいのだから!

今日もまた主日。 どの日曜日にもまさって主日。 最近殆ど投稿できてないし 引越し前の習慣が丸潰れに なってるけど主日は来る。 そういう風に 引越しの所為にしていても 「そんなこと気にすんな」と 言わんばかりに来る主日。 この日から新しく生き始められる。

今日はペンテコステ記念主日で いわば 教会の始まりを想い起こす日だ。 日本国家下にあっては その日を イースターで一般化してきている 復活記念主日と比べると段違いに マイナーなんだけど…まァいいな そんな比較は。 いずれにせよ国によって 催し方から扱いから全く違いが 出る。

僕の信仰の友がもはや所属教会では 礼拝出来なくなった理由が遂に 所属教会に伝わり出す。 そうしたら教会はどうなるか… 僕が報告していこう。 そして教会が抱え易い課題と その克服方途を模索実践して 僕が牧師復帰を果たした折には どうなるかいずれみなさんにも 提供できるはずだ。

うぅ〜本日は引越し明けにて  主の日を過ごすのにも 大変重い身体であった…ためにもう 呟くのも面倒!失敬! なお本日は主の復活記念礼拝だった 又、主の晩餐も開催された。 【学んだ点】 主の晩餐と復活が 己の死を突き通し 永遠の生命への 見通しとなっている事

憐み深い御父は 全人類を実際に守護し給う。

さぁ!いざ更なる記述を!と 思っても思い切れない現実。 というのもこれからは今まで以上に 構成を明瞭化する必要があり 呟くにもその準備が必須。だから なかなか簡単には書けないのだヨ。 基本全て聖書の物語から話す事に なるんでシクよろ。 なお桜ですが2か月前に咲き今は実 付けてます

【アブラ(ハ)ムへの御契約】 この契約は如何にも惠の契約 そのものでエレミヤへの契約の 基礎と言ってもいい。創世記 17章2節4節7節で繰り返し 繰り返し契りを結ぶのだと 御父は仰っている。この御意思 鞏いぞォ〜❣️

惠みとしての慰め 御子は御父の栄光のため経綸を 打ち立てられた。昔、御子の 従順が実践され完遂された時、 その経綸が己のものだった真実に 己は覚醒する。 御子の従順は己の為であり同時に 御父の為でもあった。 (タグ経綸1の5②そして③にも関連)

全ての事を 神が賢く決め、 愛に溢れて決めて くださっているので その御意思は 必ず成就する。

己と御霊との交わりは 御霊御自身の独自性溢れた業の中に 己を見出させる。 ①己を新しくする ②己の再生 ③己に信仰を賦与 ④己を神の子にする ⑤救拯の日を保証する 以上の五点は更に己とキリストとの関係を明確にする

「権威」とは何か、この問いが 社会や環境、人間関係において 生じる時はいつでも その権威を持つ側の者が不当に  行使する場合に限る。 そこで提案がある。 権威を 正当に行使している現場から声を 拾い上げる事。そうするときっと 権威の有意義がいい仕方で 根付いていくのでは?

御父の意思の主要な内容 選びについて今日も続けるよ。 現実の中で経綸を実感するには… 例えば信仰者というのは時間の中で 自分で信仰を持ち始める。これって 同時にその人がそうなることを 永遠において御父はご存知なの。 要点は己の時間と永遠とが 共在してる点、そこから漸進開始。

昨日から惠みの契約の図式化。 どうやって機能上有効に呟いて 行くかそこが一つの要点。 例えば「#経綸」のタグだと 今のところそれで投稿しているのは 二人だけでその内の一人が僕。もし この調子ならnote全体を僕私用に してしまえそう!「#競輪」としたら 即、埋もれちゃうだろうな…

聖なる御父は この世界において全人類の良心に その聖さを明記しておられる。

2021年初めての主日礼拝。 しかも主の晩餐執行。 全宇宙の良心として この営みがあることを豊かに 証示するための言葉の獲得は 僕が牧師復帰まで満たしてゆく作業 つまりネタ作りだな。

平和の救拯の協約がなされたのは いつなのか、ここを押さえるか どうかで事柄のあらゆる把握法が 変わってくると僕は思う。 協約成立はなんと全宇宙の創造の前 つまり時空発生以前の業だった。 それを永遠と呼ぶ。 だから経綸も平和の救拯の協約も 永遠が常に意識される事柄なのだ。

昨日の呟き投稿、忘却の彼方の 向こう側。楽しい事あり過ぎだった その分noter自失の時も共に通り過ぎ 今朝はたと気づくという話。 一昨日喩えた破茶滅茶検察官イエス その破天荒ぶりはあくまで僕の表現 二次表現に過ぎぬ。 聖書は聖書自体で固有に イエスを説いているから本流に戻そ

メリクリからの堅忍