テキトー重視して───────────

くっそ短いです。
いってらっしゃい!


「お父様〜帰ったわよ〜」
と声がする。
そこにいたのは私さんだった。
「あれ?みんなどうしたの?」
と私さん
「ん〜寸也斗と婚約破棄しようと思って!」
とマイラがこたえる。
「婚約破棄、、、、、?」
もしかして、怒られる?(それはないby主)
「うん。」
「マジ!ありがとう!マイラ様あああ」
と私さんは言う。
やばくね?
「だっ大丈夫?」
とマイラが心配する。
あれ?そう言えば寸也斗は?
「私さーん!寸也斗知りませんか?」
と言うと私さんが答える前に
「あんなやつほっとこ〜」
とマイラ。
「え?いいの?」
と言いながら私さんの方を見る。
「ニッコ(圧」
私さんの圧がやばい。
「どーしたの?マイダーリン!」
とマイラ。
「まだ付き合ってなく、、、、。付き合ってたわ(白目」
「んふふ。ありがとー!付き合ってくれて。ずっと好きだったの!そう。GPSをつけるくらい!」
とマイラ。
そう彼女はメンヘラだった_______

次回!昴死す!
昴「俺は死なねーよ!」
主「あれ?」


Q桃李くんについてどう思っていますか?

昴「え?急にドッキリ仕掛けてくる、やばい人。」
主「あれはね〜ほんとうh((モゴッ」
桃李「なーに?主?」
主「ナンデモナイデス」
桃李「わかればいい」

寸也斗「姉さんの彼氏、、、、?」
主「なんでクエッション付いてんの?」
寸也斗「なんとなく?」
主「そっか」

パッソコン「誰?」
主「え〜知らないのやっば!テキトー重視読んでねー」
パッソコン「テキトー重視?検索してみる!」
主「頼んだ!」

私「彼氏〜かっこよくて〜最高で〜」
主「二人なんとなく仲良いよね!」
私「なんとなく?」
主「いや?ちちちちちちがうよ」

がっそこん「俺の出番がない!」
主「出させてあげるよ!」
がっそこん「誤字られた奴に言われたくない」
主「御免なさい。」


ゆずまるよろ!

この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?