ファシリテーショングラフィック:003

描き10 これは私の中での話し合う場でのファシリテーションに描きを使う感覚が出ているファシリテーショングラフィックの使い方です。話しながら構造化とキーワードでの配置で見えるものを共有してフィードバックで更新していく。色を替えてレイヤーのように話しの時間軸を重ねていく。Nubordや、iPad Proだとレイヤーで分けて描けるので遡ったりもできます。遡る意味があるかどうかは場しだいですが、言葉だけでは空中に消えたり記憶も一字一句が完璧に残るわけではないので、意識を集める場所としての描きがあります。

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